HIMASPO presented by ヒマタク 
No.34374
◆春季福岡大会
☆3位決定戦(4/6)
希望が丘6ー1八幡南
※希望が丘は1回裏に1点を先制すると続いて2回裏に3点3回裏5回裏に1点をそれぞれ加えて6ー0、8回表に1点を返されましたが失点はこれだけで止め逃げきって勝利、3位。
☆決勝(4/6)
飯塚1ー0東筑
※飯塚が「スミ1勝利」で優勝。1回裏に1点を先制し、先発投手の左腕・岩橋君が虎の子の1点を守りきる。東筑の先発投手、最速147km右腕・深町君は初回の1失点に泣きました。

これで春季福岡大会は閉幕しました。春季九州大会に福岡からは、県1位・飯塚、選抜大会出場の九州国際大付、の2チームが出場します。

◆春季大分大会
☆決勝(4/6)
大分上野丘6ー3津久見
※1回裏に1点を先制した大分上野丘は直後の2回裏に同点とされましたが3回裏に3点を勝ち越し更に5回裏に2点を加えて6ー1に。大分上野丘は先発投手の左腕・倉光君が8回表に2点を返されましたが3点差のまま逃げきりに成功し勝利、優勝。津久見は2020年夏の県独自大会以来となる県大会優勝を逃しました。

県1位・大分上野丘の春季九州大会行きが決定し、春季大分大会は閉幕しました。

◆春季宮崎大会
☆3位決定戦(4/6)
宮崎学園6ー1小林西
※2025年秋季県大会決勝の再現は、宮崎学園が雪辱を果たす。
2回表に2点を先制した宮崎学園はその裏1点を返されましたが7回表に大きな4点を奪って小林西を突き放し逃げきる。
☆決勝(4/6)
聖心ウルスラ学園4ー3宮崎日大(延長10回サヨナラ)
※宮崎日大は1回表に2点を先制すると3回表に1点を加えて3ー0。追う聖心ウルスラ学園はまず4回裏に1点を返すと続いて5回裏にも1得点で1点差、更に8回裏に1点を挙げて同点としそのまま延長戦へ。10回表の攻撃を無得点で終えた宮崎日大に対し聖心ウルスラ学園はその裏1点を奪ってサヨナラ勝ちを収め、優勝。序盤で計3点を失った聖心ウルスラ学園の先発投手、左腕・中山君でしたが4回表以降の7イニングを無失点投球としたことが勝利の呼び水となりました。

県1位・聖心ウルスラ学園の春季九州大会行きが決定し、春季宮崎大会は閉幕しました。

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