可波井乱
No.994082
井上談話
先発・マラーは走者を出すと不安定
 そこは課題。日本に来てから学習して、成長している部分は認める。でも、やっぱり勝つためにどうしたらいいかってところ。(習得しきれていないクイックを含めて)郷に入らば郷に従え。向こうで通用していたものが通用しないということも、徐々に分かってるだろうし。カイルも2年目
 今言う事ではない。何故シーズン前に改善していなかったのか。それを知ってて起用したならこの場で言う事ではない。起用した監督の責任。

 7回のピンチで送った2番手・メヒアがヒュンメルに決勝打を許した
1球で変わる場面。捕手を含めて、ね。(7球連続カーブを投げて)打たれたのは1番甘いボールだった。それでは勝てない。
 事前に配給など分析なしにバッテリー任せにしている証拠。監督の無責任発言。

中堅に板山を起用するなど打線を組み替えた
 いろいろ考えた上でのオーダー。(DeNA先発の)篠木くんに、単発。2点では勝てなかった
 監督の策はオーダーを考えるだけ、無策極まりない。
 責任を全て選手に負わせる、前代未聞の監督が井上一樹。

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