DraAQ
No.1050030
西口ライオンズ 14勝3敗1分勝率.824
交流戦最高勝率で優勝 お見事 
2024年断とつドベのダメレオから華麗に変身した

ドラゴンズは7勝11敗と負け越したが
全体7位 セでは巨人に次いで2位
強い西武にも1勝した ある意味立派なものだ
対戦が無く
データの少いパリーグ球団との戦いにはベンチの采配は及びにくい  つまり
選手個々の力がそのままチームの勝敗に反映しがちだ
その意味でも ドラゴンズの選手たちの力は十分あることが証明されたとも言える  監督が選手を
上手くマネジメントすればチームはAクラスに入る力は十分あるということだ

再びセリーグでの戦い 
Aクラスに潜り込めるか?
監督の評価はそれしかない

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💬 返信コメント:1件

修験者
No.1050031
>>1050030

采配と戦力の関係性、私もそう思います。
普段相対しない相手との戦いでは、相手の采配もこちらに対してシビアではない為、采配vs采配の戦いという割合がリーグ戦より薄まります。
この点においても監督の能力差が出にくい。

こちらも知らない代わりに相手もうちを知らない。
他のセ・リーグ球団は、いかに中日選手と井上監督の弱点を知っているかという証でもあるかと思えます。


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