DraAQ
No.1018775
監督の仕事は ゲーム展開を読んで
どんな場合でも勝利への道筋を付けるよう
選手をマネジメントすること
そして選手を信頼すること
絶対諦めてはいけない
マネジメントの主は投手継投
それが7〜8割を占めるだろう
井上にはそれが出来ない

藤川は4点失点した茨木を2回でスパッと代えた
その後 椎葉畠石黒桐敷ドリスと継いだ
2−1−2−1−1と各回ををそれぞれの投手にまかせた
7点差まで広がったが 投手途中交代はない
その結果 打線奮起7点差を同点にしてサヨナラ勝ちを収めた

他方井上は2安打(1HR)2打点をあげた気分乗り乗りのマラ−を2失点した6回2/3で代えた⇨大失敗(ΦωΦ)
中継ぎ陣の不安定さは周知のこと
少なくとも7回はマラ−に任せるべきだったろう
その後7,8回の継投
藤嶋0/3齋藤1/3清水2/3吉田1/3と
見苦しい慌てふためいた
選手への不信感ありありの途中交代劇 
そして
9回松山温存し 牧野0/3サヨナラ被弾
絵に描いたようなルーズベルト負けゲーム

井上は ゲーム展開が読めない
選手を鍛えて生かせない
選手を信頼できない
腹をくくった覚悟がない などなど−−−
  ⇨ 監督の器にあらず

………………私の個人的な井上監督評です(▼∀▼)










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