白鷺の城
No.6253
>>6252

おはようございます

そうかも知れませんし、そうでないかも知れません・・・そうである方が強いかもしれませんが・・・
ヤクルトは、村上が居なくなって、村上依存からの脱却を、池山監督が独特の体現で、他の選手を巧く鼓舞することに成功したと言えます。
もし村上が居たら、彼依存からの脱却に時間を要したかもしれません⁉ 結局今のヤクルトの選手は、自らの役割を認識して動いている。
同じ事が、巨人にも言える。菅野・岡本が抜け山崎・吉川が負傷のなか、他の選手の足し算で、貯金を生み出している。
逆に考えたら、両チームとも選手が能力以上の力を発揮しているかも・・・。これが続けば、それが能力となる。監督次第ではあるが!
阪神は、1〜5番が固定されているから強いと皆さんが仰る。しかし、これが長く続けば、新陳代謝が遅れる。よし悪しである。
昨日のスタメンを観て、1〜2番が変わった。二人とも素晴らしい選手ではないですか⁉ これで阪神も新陳代謝G始まったかもである。
個人的に、日本のプロ野球においては、依存型チームは、長続きしないと思っています。ましてや、メジャー志向が強くなると尚更です!

長い文章で、素人が偉そうにすみません。私も、今中さんの解説は好きです。 野球を楽しみましょう!

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