アストロロボSASA
No.1347231
前にも書きましたが、カープの家族的なところは
スカウトが長年追いかけて口説いたスターや地方の無名の選手を獲得して、名伯楽のような指導者が猛指導をして一流選手に仕立て上げたことによって、カープ球団に感謝の気持ちが芽生えたことによる、一体感のことだと思います。

新井さんの家族的チーム観は、誰をも平等に扱い、ミスしても過度に責ることなく、みんなで補いながら、みんなで励まし合いながら、みんなで成長していく。そんな風に見えました。

新井さんのやりたいことを実現するなら、まずは組織から整備していかないといけないはず。
選手自主性を重視するなら、アメの面では組織全体が同じ方向を向いて万全のフォローする体制を作り。そして、ムチの面で組織として自分で管理できない選手はどんどん蹴落とされるような方向性を出すこと。
新井さんのやりたい責めないなんて理想論で、実は競争と言う1番厳しいムチがあってこその自主性なんじないですかね。
新井さんはよく分からずムチを省いて、みんなでキャッキャキャッキャ楽しくやればみんな伸び伸びプレーして、成長していくだろうなんて思ったのかな?

今、競争をいちばんとりいれているのはソフトバンクですかね。
ソフトバンクが選手にメンタリストやアナリストがつけている一方で、カープでは兄貴分の新井弟や朝山さんが、トスを上げるのにひたすら付き合ったり、狙い球の相談を受けたり、新井さんがいいんだよ責めないよ、楽しくやろうよと言っていたのだから勝てるわけないと思うんですがね。


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💬 返信コメント:1件

暇人◇lnkYxlAbaw
No.1347235
>>1347231

【新井の責めない理想論】の件について…

それって二年目までのハナシじゃないですかね
三年目からは坂倉、堂林懲罰しましたし

今年は、小園、ファビアンを懲罰采配してる。

むしろ、競争煽ってる采配はやってる。
(野間は毎年ですけど笑笑笑)

特に、今年は家族的という印象はない。

てか、
「ぶっ壊す発言」の時点で家族ではないw


ただ、プラン的にタイミングが遅い


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