開幕前は実績組、調整組打者が振るわなかったが
開幕してみたらその成績が「反転」、その結果
矢野、小園、秋山が機能した。
また、若手アピール組である二俣も打率をキープしここまで踏ん張っている状態。
当初、@Dに穴があると、指摘したが杞憂になる。
しかし、ここにきてモンテロ、秋山が一時離脱。
Cの堂林は恐らく「繋ぐ4番」に徹するだろう。
@二俣A矢野B小園の出塁率.315はそれぞれ確保し
今後100打席は安定するだろうから問題はない。
おそらく、繋ぐC番堂林も問題ないだろう。
問題はまたまたまた、D番で秋山が埋めてくれていたが、その秋山が離脱。坂倉もまだ時間はかかる。
EのファビアンはNPB適応中だから、適応促進に
徹する事を考えるとE左翼はテッパン!
この事から、D番は右翼枠でプラトーン(流動的)に起用する事を推察。
右翼候補
野間、末包、田村、中村奨成、林(レフト)
@(中) 二俣
A(遊) 矢野
B(三) 小園
C(一) 堂林
D(右) プラトーン起用枠
E(左) ファビアン
F(ニ) 菊池
G(捕) 會澤
H(投) 大瀬良
恐らくは、こんな感じだろうね^ ^
がんばれCARP!