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>>1209414
しげちゃんさん、ご返信ありがとうございます。
仰る通り、今年はやってくれそうですね。
シーズン開始前にはWBCもありますが、今から既にシーズンが楽しみでなりません。
ライバルはタイガースとなるでしょうが、考えてみると相手も強力です。でもカープ投手陣も負けず劣らず強力で僅差の勝負となるでしょうが、今年のカープ打線は去年とは違います。打線自体の力も上がりましたし、今年は1点を取りにいく姿勢が変わるはずです。点が取れるようになると投手陣への負担も軽減され2年続いたような大失速もなくなるでしょう。
大丈夫です。
きっとカープは優勝すると思います。
>>1209410
しげちゃんさん、こんばんは。
斉藤は楽しみですね。去年ドラ2の佐藤も独特の変則フォームから面白い球を投げます。先発転向の栗林、岡本、辻もいます。心配された大瀬良も手術で調子良さそうですし、森下、床田も必ずやってくれると思います。森、高、玉村も一層の成長を期待しています。それにターノックですよ。それこそ安仁屋算すると大変なことになりそうです。
打線も期待感が高まっていますので本当に日本一を狙える布陣になってきましたね。
ドラフト4位の工藤を菊地原が絶賛していたようです。
最速159キロの速球派ですが、変化球も多彩で本人も自信を持っているようです。
成績をみる限り制球に課題がありそうですが、本人もクローザーを目指しているようで大きく化ける可能性はありそうですね。
昨年のリリーバー3人が先発転向しブルペン陣の強化が急務ですが、ルーキーの工藤が救世主になれば大きいですね。
復帰の黒原、益田や滝田の台頭、菊地の成長等にも期待しています。
>>1209373
しげちゃんさん、おはようございます。
ホームラン量産のためには反対方向へのホームランの大切さ
を仰いますが、その通りですね。本当にさすがです。生意気ですが理由を述べさせていただきます。
内寄りの球を引っ張ってホームランというのは強打のホームラン打者にとって得意なのは一般的です。内角を引っ張るのはポイントを前にして身体を完全に回転させるため回転力を全て使うことができるためパワーが出せますので飛びます。
それに対して逆方向へのホームランは身体の開きを我慢して後ろ足、腰の回転を抑え、インパクト直前に一気に回し後ろ足の膝、後ろ腰、後ろ肘が打球方向に向くイメージで球を押し込みかつ手首が返らないくらいのイメージでバットを打球方向に振り抜く(反対方向に引張る)必要があります。
これが技術的に難しいですし、それでスタンドまで運ぶのは並外れたパワーが必要です。
反対方向への流し打はバットコントロールや技術でできますので好打者には難しいことではありませんが、反対方向へのホームランは簡単ではありません。
ブロ野球でも反対方向に外野の頭を越す長打を打てる打者は数少なく、今のカープでは奨成、末包など限られています。
だからピッチャーはホームラン打者には外角主体の配球で長打を警戒します。引っ張り専門のホームランしか打てなければほとんど来ない内角の甘い球、真ん中しかホームランのチャンスはないので必然的にホームラン数は限られます。
投手が外角主体で投げ込むのに対して外角を反対方向へホームランできるようになればホームランを量産できますね。