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現行ログ投稿コメント37
2471214王2026/10/17 15:37(ZDYwMTI)
最終戦で6番伏見、これがボンクラ首脳陣の答え
1年間何を試行錯誤していたのか?
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2471136王2026/10/17 15:33(ZDYwMTI)
秀太…
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2471079王2026/10/17 15:30(ZDYwMTI)
休んでた理由がよくわからんわ
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2470881王2026/10/17 15:16(ZDYwMTI)
打ちたいという気持ちが強すぎるから呼び込めない、相手バッテリーがそこをうまく削いてるよね
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2470719王2026/10/17 15:09(ZDYwMTI)
6番伏見…この1年間試行錯誤してきて、何の結果を得たのか?
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2470703王2026/10/17 15:07(ZDYwMTI)
優勝捕手の坂本を1戦しか使わない、まあこういうブレブレの采配が凡児のボンクラ采配ですわ
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2469880王2026/10/17 10:36(ZDYwMTI)
なぜ今の阪神は勝てないのか。

2023年に日本一となった時と比べても、メンバーはほとんど変わっていない。それどころか、個人の成績だけを見れば当時と同等、あるいはそれ以上の数字を残している選手も少なくない。それなのに、なぜ勝利数が伸びないのだろうか。

2023年日本シリーズ最終戦のオーダーを見てもらいたい。

1 近本 .285 8本
2 中野 .285 2本
3 森下 .237 10本
4 大山 .288 19本
5 佐藤 .263 24本
6 ノイジー .240 9本
7 坂本 .226 0本
8 木浪 .267 1本

数字だけを比べれば、森下や佐藤の成長は圧倒的である。にもかかわらず、チームの勝利数がそれに比例して伸びていない。これは野球というスポーツが、いかに「バランス」が重要かを物語っている。

特に2023年と比較した場合、6番、8番をはじめとする下位打線の低迷が今季の結果に大きな影響を与えたのは明らかだ。1番から5番までは、ある程度自動的に決まる。だからこそ、下位打線をどう機能させるかこそが監督の腕の見せどころではないだろうか。

しかし今季の藤川監督は、最後までお気に入りの高寺に固執した。ショート問題も抜本的な解決を図らず、日替わりオーダーで対処しようとした。さらに、その日替わり運用はキャッチャーにまで及んだ。

これではチームの安定感を生み出すのは難しい。

藤川監督は、報道陣やOBの取材を制限し、選手たちに余計な雑音が入らないよう配慮したという。しかし皮肉なことに、その雑音に最も振り回されていたのは、ほかならぬ監督自身だったのではないだろうか。
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