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現行ログ投稿コメント10
307225165.2026/04/17 16:29(ZTExZWR)
以下、修正版です。
本日のロト9予想(ver.2)

1.桑 原(左)
2.源 田(遊)
3.小 島(捕)
4. 林 (指)
5.渡 部(三)
6.山 村(一)
7.長谷川(右)
8.滝 澤(二)
9.秋 山(中)
307223165.2026/04/17 14:06(ZTExZWR)
本日のロト9予想.

1.桑 原(左)
2.源 田(遊)
3.小 島(捕)
4. 林 (右)
5.栗 山(指)
6.渡 部(三)
7.山 村(一)
8.滝 澤(二)
9.秋 山(中)
307222165.2026/04/17 14:01(ZTExZWR)
>>307220
やはり、現場の首脳陣は一種の寄合ですね。
誰も猫の首に鈴をつけにいこうとしない。

だが、果たして今の体制のままで、今年の
株主総会(6/20)を乗り切れるものかどうか?
307213165.2026/04/17 11:08(ZTExZWR)
>>307204
桑原頑張ってますよね。
大谷と同じで、いつもユニフォームが汚れているところが良い。
ただし、最近ちょっとお疲れ気味のようで。

今日から、ファイターズガールが首を長くして、桑原選手を
待っているエスコンでの日ハム3連戦。
また、元気を取り戻して欲しいものです。
307212165.2026/04/17 10:50(ZTExZWR)
「〇〇待望論」とともに1軍に昇格してきた期待の若手が、
半月後には石もて追われるが如く、2軍へと去っていく、、
プロの世界とは厳しいもの。
307196165.2026/04/17 06:36(ZTExZWR)
2015年以降、ライオンズに出向していた飯田前常務が今年の2月1日付け
で、元会社の西武鉄道へ帰任。(その後、同社系列の子会社の監査役に就任)
「11年間の出向期間中、優勝も2度経験できて楽しかった」とのこと。

ライオンズでの飯田氏の業績は、多種多彩で一言でいうと派手。
ざっと箇条書きで挙げれば、以下の通り。
・「育成の西武」のスローガンの下、外部コンサルによるコーチ研修開始。
・同じく外部コンサル指導による、社内組織の改変
 (やたら長いカタカナ部署名、「人財」肩書が多いのが特徴)
・3軍制スタート
・データ戦略室新設
・ハイパフォーマンスグループ新設
・西武整形外科クリニック開院
・OB帰還プロジェクトスタート(工藤、松井稼、松坂氏らのカムバック)
・春季キャンプの短縮(2年間)
・海外戦略計画策定(実態は、国内独立リーグ所属の外人選手の発掘、育成)
・渡部久信シニアディレクターのGMへの登用(2019年)
・松井稼頭央氏への監督就任要請 (2023年〜2年契約)
・渡辺GMへの監督代行就任要請 (2024年5月)
・西口文也氏への 監督就任要請 (2025年〜3年契約)
・広池浩司氏の球団本部長への登用(2025年)

自分の独断だが、飯田氏の数々の業績の中で評価できるのは、データ戦略室新設
(ただし、未だ実績は上がらず)と広池氏の球団本部長への登用くらいのもの。
今後の広池取締役球団本部長の、球団再生に向けての経営手腕に注目したい。
307189165.2026/04/17 00:41(ZTExZWR)
今日からの日ハム3連戦。
先発予定は、渡邉(北山)、武内(伊藤)、平良(有原)
のマッチアップか?
その後21日(火)から地元でのバンク3連戦。
日程を見ると、暗い気分になってしまう。(大型借金の予感)

昨日も恒例の1、2軍の入替えがあった(仲三⇔山村)。
だが2軍にも野手の育成、調整能力はない。(過去の実績が証明)
山村は、下では4割近い好成績を残したそうだが、昨日見ても
降格前と特に変わっていない感じ。(彼は、今季1軍では無安打)

首脳陣としても、気分転換かほとぼり冷ましのために、交代で
1、2軍間を往復させているだけなのではないか?
このマンネリの往復便を延々と繰り返している間に、チームは
どんどん弱体化していってしまった。今では普通に5、6位。

今後は強化方針を変えて、新戦力はチーム内の2軍・育成から
ではなく、秋のドラフト会議で発掘するのが近道だと考える。
他の方も書いておられたが、見ていて入団後5年以上たっても
芽が出ない選手が多すぎる。また今後の突然の覚醒も無理。
「一升ますに、二升は入らない」。
選手と球団双方のために、今秋からでもより活発な、従来よりも
大量の選手の入替えを実行すべきだと考える。
(旧戦力と、このドラフト新戦力との入替えを毎秋定期で行う)
今活躍している選手はドラフト直行組ばかり。苦節〇年はいない。
育てるより探せ、正確に言うと「育てるのが下手なら探せ」である。
307085165.2026/04/16 21:09(ZTExZWR)
カーリングだったら、既に相手に握手を
求めに行って終わっている試合だな。
野球というのは、残酷なスポーツだ。
306787165.2026/04/16 09:27(ZTExZWR)
西武の場合、
2018年(打率273)と2019年(打率265)で、
パリーグを連覇。懐かしの山賊打線。
それ以降、2020年からの6年間の打率とリーグ順位の推移
は以下の通り。()内はリーグ順位

238(3位)→239(最下位)→229(5位)→
233(5位)→212(歴史的最下位)→232(5位)。
*参考 今年4月15日現在…210(5位)
こうして見てくると、2020年以降(6年間)、西武の
チーム打率が240を上回ったシーズンはない。

よって、今の打撃不振は一過性のものではなく、慢性の構造的な
ものと見るべき。もはや、選手個々人の問題ではなさそうだ。
*参考 2リーグ制移行後の、チーム最低打率は201。    
           (1962年 国鉄スワローズ)
306780165.2026/04/16 04:34(ZTExZWR)
昨日の西武は記録上は失策0。橋の自責点は3。
これじゃあ、投手はたまらん。
守乱は今後とも続くと思う。外野のカナリオ、秋山、仲三は
ドームに不慣れ。あと今のところ出ていないが林安可も危ない。
それと、コンバートされた3塁渡部。
ネビンに代わっての1塁長谷川、岸、平沢、、。
以上、ベンチもある程度覚悟の上だろう、もっと練習させておく
べきだった。ベンチにも責任あり。

あと、昨日はベンチからマン振り指示でも出ていたのか?
エスピノーザのような変化球投手に対して、相変わらずのマン振り。
しかも、引っ張り一辺倒で凡打の山。試合途中での修正もなし。
源田だけは得意の外角低めを待っていたが、相手だってそこには
投げてこない。…源田は内角攻めが苦手。
(その意味では外角は左中間、内角は思い切って引っ張れた栗山は
 偉かった。ライナーでの右方向への長打を何十回見たことだろう)

昨日のオリ2番の渡辺遼人(26歳、5年目)の3安打(2本は内野安打)。
あの打ち方を、西武の打者たちは手本にしたらどうか?ベンチの言うことなど
聞かずに…。(渡辺はミート中心。基本、当てたら終わり、投手泣かせの打法)
とにかく、今は両チームの打力の差が大きすぎる。
・オリ得点圏打率上位…西川538(パ 1位)、宗400、太田364、中川333…
・西武  同上   …源田300(パ17位)、カナリオ300、渡部222,林182…
今季オリ戦は、1勝4敗。まだまだ負け続けることだろう。