No.58
<全日本大学選手権>
東北福祉大対慶應大学は、6回まで2−0と慶應がリードの接戦。
慶應の渡辺和大投手は8連続を含む14奪三振。
しかし、カットボールが相手の頭に当たる死球で、プロだったら危険球退場になっていたところ。(126kmのカットボールでダメージはなかったけど)
東北福祉大対慶應大学は、6回まで2−0と慶應がリードの接戦。
慶應の渡辺和大投手は8連続を含む14奪三振。
しかし、カットボールが相手の頭に当たる死球で、プロだったら危険球退場になっていたところ。(126kmのカットボールでダメージはなかったけど)
