名無し
No.2142680
讀賣の先発の井上温大投手は才木よりは内容は良かったのは確かですが、実は4回裏の大山の投手ゴロの時に伏線はあったようですね。慌ててバックホームして送球はそれたが大城は何とか捕球して、テルをアウトにした。
小幡を三振に打ち取ったが暴投となってしまい、混乱した大城はさらに悪送球した。
1塁のベースカバーにせよ投手の守備も大事。
投手も内野手の1人ですからね
小幡の三振をアピールしてベースカバーが遅れたのは本人の責任以外の何ものでもない。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る
キャンセル
違反報告 編集する 削除する