No.359998
>>359986
まず仁志コーチに関しては、外崎への打撃指導、コンバート、打順編成
等に不満を感じます。立花コーチは、もう今季限りで勇退でしょう。
鳥越コーチは、選手に対する分析や助言がうまく、叱責もできる。
今宮への「プロとして生き残るには、守備とつなぎのバッティングだ」
の一言。こういうのを、西川他に遠慮なく言ってもらいたい。
以前、データ戦略室のベンチ内責任者が、仁志コーチとの間でデータ
の重複や矛盾があってはいけない。そのような場合は、コーチの判断
を優先することにしている、と話していました。
(職務の重複…本来スコアブック作成はスコアラー業務)
では、スコアブックを記入している仁志コーチが、試合中に、選手に
対する指示ををやっているか(円陣組み等)というと、こちらは
なぜか立花コーチが担当中。(事前の仁志・立花間の協議はあるのか?)
一方、投手部門では、中田バッテリーコーチが、豊田コーチの補佐役に
に徹しており、バッテリーコーチは事実上不在という状態(職務の空白)。
この辺りの交通整理は、本来監督の仕事。だが西口監督は「我関せず」。
(彼は監督就任後もエンジニアタイプのまま、マネージャーとしては?)
鳥越HCも、遠慮ばかりが先に立つのか、現状存在感が希薄。
現在、ベンチ入りのコーチは、ルール上8人まで。
だが実態としては、選手たちを手足のように使う以前に、監督・コーチ間
で職務の重複、空白が発生中、またコミュニケーション不足も目立つ。
結果、人間の脳にあたるベンチの分析、学習、意思決定中枢が機能不全の
状態。今のままでは、来季も打倒ソフトバンクは無理と判断する次第。
まず仁志コーチに関しては、外崎への打撃指導、コンバート、打順編成
等に不満を感じます。立花コーチは、もう今季限りで勇退でしょう。
鳥越コーチは、選手に対する分析や助言がうまく、叱責もできる。
今宮への「プロとして生き残るには、守備とつなぎのバッティングだ」
の一言。こういうのを、西川他に遠慮なく言ってもらいたい。
以前、データ戦略室のベンチ内責任者が、仁志コーチとの間でデータ
の重複や矛盾があってはいけない。そのような場合は、コーチの判断
を優先することにしている、と話していました。
(職務の重複…本来スコアブック作成はスコアラー業務)
では、スコアブックを記入している仁志コーチが、試合中に、選手に
対する指示ををやっているか(円陣組み等)というと、こちらは
なぜか立花コーチが担当中。(事前の仁志・立花間の協議はあるのか?)
一方、投手部門では、中田バッテリーコーチが、豊田コーチの補佐役に
に徹しており、バッテリーコーチは事実上不在という状態(職務の空白)。
この辺りの交通整理は、本来監督の仕事。だが西口監督は「我関せず」。
(彼は監督就任後もエンジニアタイプのまま、マネージャーとしては?)
鳥越HCも、遠慮ばかりが先に立つのか、現状存在感が希薄。
現在、ベンチ入りのコーチは、ルール上8人まで。
だが実態としては、選手たちを手足のように使う以前に、監督・コーチ間
で職務の重複、空白が発生中、またコミュニケーション不足も目立つ。
結果、人間の脳にあたるベンチの分析、学習、意思決定中枢が機能不全の
状態。今のままでは、来季も打倒ソフトバンクは無理と判断する次第。
