No.337183
西武は、交流戦での初優勝で「燃え尽き症候群」に陥ってしまったのか?
MVP長谷川も負傷、長期離脱。
リーグ戦再開後の14試合で、3勝10敗1分(勝率300)。
成績不振の最大原因は、打撃不振。
14試合でのチーム通算打率は227、本塁打計8本。
1試合当り平均2.71得点。3点取れない貧打線に逆戻り。
18個あった貯金も、半月で11個に激減。いまだ2位にいるのが、
不思議なくらいだ。
昨日は異例の早打ち指示。これをやると味方の先発投手が大変だと
は思わなかったのか?
隅田は毎回あたふたとマウンドへ、相手のエスピノーザは逆に毎回
ベンチで猛勉強。せめて、早めに修正指示を出すべきだった。
そもそも相手だってプロ、ほんの1〜2回で西武ベンチの指示に
気づくはず。どうもこの辺り、
人が好いというのか、発想がシンプルすぎて理解できない。
打開策としては、やはり2軍との打者の入替え。それと、
機動力と小技で、1点ずつを取りにいく堅実な攻撃スタイル。
中村、仲三、村田では守るところがない?、確かに一面真理。
だが本当のところは、西口監督が彼らの打撃力を評価していない
からだと思う。(監督は、独特の打撃観を持った人)
現に外崎は、すぐに上げて、昨日も重要な場面で使っている。
悪く勘ぐれば、仲田を抹消しないのは、1軍登録人数(31人)に
フタをしておくためではないのか?…「現状、枠が空いていない」。
真相は不明、だが今はチームの非常事態。
細かい個人的な嗜好、理論にこだわっている場合ではない。
中村他は仲田や林との交代でも良いし、代打でも構わない。
とにかく、使ってみて、何かとあがいてみることが大事。
少なくとも、試合開始時からいきなり守備固めをやっている
ような現状よりは、はるかに良いと思うのだが。
MVP長谷川も負傷、長期離脱。
リーグ戦再開後の14試合で、3勝10敗1分(勝率300)。
成績不振の最大原因は、打撃不振。
14試合でのチーム通算打率は227、本塁打計8本。
1試合当り平均2.71得点。3点取れない貧打線に逆戻り。
18個あった貯金も、半月で11個に激減。いまだ2位にいるのが、
不思議なくらいだ。
昨日は異例の早打ち指示。これをやると味方の先発投手が大変だと
は思わなかったのか?
隅田は毎回あたふたとマウンドへ、相手のエスピノーザは逆に毎回
ベンチで猛勉強。せめて、早めに修正指示を出すべきだった。
そもそも相手だってプロ、ほんの1〜2回で西武ベンチの指示に
気づくはず。どうもこの辺り、
人が好いというのか、発想がシンプルすぎて理解できない。
打開策としては、やはり2軍との打者の入替え。それと、
機動力と小技で、1点ずつを取りにいく堅実な攻撃スタイル。
中村、仲三、村田では守るところがない?、確かに一面真理。
だが本当のところは、西口監督が彼らの打撃力を評価していない
からだと思う。(監督は、独特の打撃観を持った人)
現に外崎は、すぐに上げて、昨日も重要な場面で使っている。
悪く勘ぐれば、仲田を抹消しないのは、1軍登録人数(31人)に
フタをしておくためではないのか?…「現状、枠が空いていない」。
真相は不明、だが今はチームの非常事態。
細かい個人的な嗜好、理論にこだわっている場合ではない。
中村他は仲田や林との交代でも良いし、代打でも構わない。
とにかく、使ってみて、何かとあがいてみることが大事。
少なくとも、試合開始時からいきなり守備固めをやっている
ような現状よりは、はるかに良いと思うのだが。
