165.
No.336729
今月(7月)は、トレードと支配下選手登録の期限月。
西武の、現在の支配下選手数は69人。
「最後の一人は?」と取りざたされているようだが、
無理に枠を埋める必要はないと思う。

逆に、約3ケ月後の戦力外通告の対象選手たちのトレード
受け入れ先があったら、成立させてやって欲しい。
ただし、交換トレードだと、支配下人数は変わらない。
金銭もしくは無償トレードにて売り込んで欲しい。
それで、極力69人ーαにしておく。

昨年は、支配下選手12人に対して戦力外通告を行い、
そのうち3人(佐々木健、古賀輝希、奥村光二)と
育成再契約を結んでいる。(これも必要ないと思う)
次に今オフの戦力外通告選手も、昨年以上に増やせると思う。
最低でも17人?、尚、彼らとは育成再契約も結ばない。

だが、そんなに支配下人数を減らしてどうするのか?
その分、今秋のドラフト会議で、例年よりも多くの有望選手を
獲得すれば良い。
結局、従来の契約更新選手(在籍5年以上)に代えて、その分
ドラフト新戦力の選手を多めに入団させるということになる。
ただし、この新入団の選手たちも、4年以内には戦力内外の判断を
行う。選手、球団双方のために、今までのようなだらだらとした
契約更新、先送りの判断は行わないものとする。
「育てるよりも、探せ」である。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る
キャンセル
違反報告 編集する 削除する 無視機能について