165.
No.311721
■救援投手の被打率他実績…(4/30現在)
被安打率の計算式は「被安打数 ÷ 打数」。(打者でいう打率)
被打率が低い投手ほど、相手打者を抑えていることになる。
(200以下は超一流と評価される)
以下、左側から与四球率、被打率、奪三振率。
〇内の数字は8人中の順位。
           
      <与四球率>  <被打率>   <奪三振率>
・中村  @ 1.00  @097  B 9.00
・糸川  A 1.35  E261  F 5.40
・岩城  B 2.45  D238  D 7.36
・篠原  C 3.68  C214  A 9.82
・黒田  D 3.86  A160  G 5.14
・浜屋  E 6.14  G286  D 7.36
・甲斐野 F 9.00  B212  C 8.10
・羽田  G11.37  E261  @11.37

*甲斐野の昨年の与四球率は3.71、羽田は5.91。
 今季は、二人とも数字的な劣化が目立つ。
*リリーバーにとって、奪三振率の高さは必須条件ではない。
(内野フライにて代用可能、併殺が取れないデメリットもあり)

羽田の与四球率と奪三振率は、奇しくも同数字…11.37。
だが奪三振率に関しては、篠原(9.82)、中村(9.00)と
大差のない数字。
なぜ、首脳陣が羽田慎之介に固執するのか?それが理解できない。
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