No.310523
データを基にした貴殿の書き込みはいいですね。野球は科学。今回は奪三振率にも触れてほしなった。奪三振率は羽田が10.13、甲斐野が7.56。
羽田の奪三振率は球界トップクラス。左投手で160キロ投げる投手はいない。与四死球率は奪三振率を上回っているように、課題は制球力。ストレート狙いで、狙い通りの球が来たらいまのプロは当てられる。いかにコーナーに投げられるか。フォークに磨きを掛けたら凄い投手になる。
今年の甲斐野は、印象としては登板直後の打者に安打を許したり四球を与えたりするケースが目立つ。これが防御率(4.32)の悪さにつながっている。球数がストレート、スライダー、フォークと少ないのでやはり制球力が課題。
浜屋の通算防御率は5.65。過大な期待はしないほうがいいと思う。
羽田の奪三振率は球界トップクラス。左投手で160キロ投げる投手はいない。与四死球率は奪三振率を上回っているように、課題は制球力。ストレート狙いで、狙い通りの球が来たらいまのプロは当てられる。いかにコーナーに投げられるか。フォークに磨きを掛けたら凄い投手になる。
今年の甲斐野は、印象としては登板直後の打者に安打を許したり四球を与えたりするケースが目立つ。これが防御率(4.32)の悪さにつながっている。球数がストレート、スライダー、フォークと少ないのでやはり制球力が課題。
浜屋の通算防御率は5.65。過大な期待はしないほうがいいと思う。
⚾️好きな選手:嫌いな選手などいない