No.310492
昨日は、毎度の甲斐野劇場。だが何とかかんとか…。
昨日のMVPは、西武カナリオと楽天三木監督。
下では、まだラミレスがネットスロー開始、ウィンゲンター
もやっと傾斜をつけたキャッチボールを始めようかという段階。
(ラミレス右肩違和感、ウイン右肩痛により抹消中)
この二人がいたら、甲斐野だってもっとゆとりのある投球が
できているはず。彼まで故障しなければ良いが…。
ところで、西武は救援陣の登板準備(ブルペン)中の球数管理
は、きちんとやっているのだろうか?
日ハムは球数管理をやることによって、投げ過ぎを防いでいる。
また、試合での登板がなくても、年棒査定には反映させている。
コンデション管理と救援陣のモチベ向上、一石二鳥のやり方。
MLBでは3回肩を作ったら、試合展開とは関係なくその投手
は自動的に上がり、ブルペンを後にする。(査定には反映)
森脇、佐々木健、佐藤隼、黒木、山田、ラミレス、ウイン…
と、延々と続く中継ぎ陣の故障離脱。
西武の場合、ブルペンでの投球管理がまだできていないのでは?
だとしたらいくら復帰、または新規の投手を投入したとしても
穴の開いたバケツに水をそそぐようなもの、不安で仕方がない。
昨日のMVPは、西武カナリオと楽天三木監督。
下では、まだラミレスがネットスロー開始、ウィンゲンター
もやっと傾斜をつけたキャッチボールを始めようかという段階。
(ラミレス右肩違和感、ウイン右肩痛により抹消中)
この二人がいたら、甲斐野だってもっとゆとりのある投球が
できているはず。彼まで故障しなければ良いが…。
ところで、西武は救援陣の登板準備(ブルペン)中の球数管理
は、きちんとやっているのだろうか?
日ハムは球数管理をやることによって、投げ過ぎを防いでいる。
また、試合での登板がなくても、年棒査定には反映させている。
コンデション管理と救援陣のモチベ向上、一石二鳥のやり方。
MLBでは3回肩を作ったら、試合展開とは関係なくその投手
は自動的に上がり、ブルペンを後にする。(査定には反映)
森脇、佐々木健、佐藤隼、黒木、山田、ラミレス、ウイン…
と、延々と続く中継ぎ陣の故障離脱。
西武の場合、ブルペンでの投球管理がまだできていないのでは?
だとしたらいくら復帰、または新規の投手を投入したとしても
穴の開いたバケツに水をそそぐようなもの、不安で仕方がない。
