165.
No.310492
昨日は、毎度の甲斐野劇場。だが何とかかんとか…。
昨日のMVPは、西武カナリオと楽天三木監督。
下では、まだラミレスがネットスロー開始、ウィンゲンター
もやっと傾斜をつけたキャッチボールを始めようかという段階。
(ラミレス右肩違和感、ウイン右肩痛により抹消中)
この二人がいたら、甲斐野だってもっとゆとりのある投球が
できているはず。彼まで故障しなければ良いが…。

ところで、西武は救援陣の登板準備(ブルペン)中の球数管理
は、きちんとやっているのだろうか?
日ハムは球数管理をやることによって、投げ過ぎを防いでいる。
また、試合での登板がなくても、年棒査定には反映させている。
コンデション管理と救援陣のモチベ向上、一石二鳥のやり方。
MLBでは3回肩を作ったら、試合展開とは関係なくその投手
は自動的に上がり、ブルペンを後にする。(査定には反映)

森脇、佐々木健、佐藤隼、黒木、山田、ラミレス、ウイン…
と、延々と続く中継ぎ陣の故障離脱。
西武の場合、ブルペンでの投球管理がまだできていないのでは?
だとしたらいくら復帰、または新規の投手を投入したとしても
穴の開いたバケツに水をそそぐようなもの、不安で仕方がない。
⚾️好きな選手: 

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る
キャンセル
違反報告 編集する 削除する