165.
No.306505
昨日時点でチーム防御率は2.81(パ2位)。それと、先発防御率
だけなら2.31でパ1位。(ただし救援防御率が4.15でパ5位)

この数年間、また今年は特に、成績低迷の原因はただ一つ。「極貧打」。
チーム打率211、得点圏打率168…(いずれもパ6位)
こういう数字は、ハッキリ言ってプロとして恥ずかしすぎる数字。
もしも、オリックス相手に3連敗でもしようものなら、関西地区で
言われることは一つ、「大阪桐蔭の方が強い」。

この極貧打線を抱えながら、オーナー、ベンチともに既に感覚がマヒ
しているらしく、ケロリとしたもの。いわゆる能天気。
元ラガーのオーナーいわく「体幹を鍛えるべき」。監督がキャンプで
とった対策は、「筋肉トレーにング」と「ケースバッティング」。
あと、もう一つスローガンを作ったこと、、「打破」。
低迷の原因は、明々白々なのになぜキチンとした対策をうてないのか?
そろそろ、超ポジ主義を卒業して、プロとしてもっと真剣に、真面目に
取り組むべきだと考えている。
⚾️好きな選手: 

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