165.
No.306256
>>306252

一種の「寄合」なんですよね。
選手たちには、数字(成績)という高いハードルがある。
ファンやマスコミの監視の目もある。

だが、コーチたちはその能力とは無関係。
「勝手知ったる仲間うちで、細くていいから長く続けたい。
 配置換え(1、2、3軍、内外野、打撃、守備、走塁、
 投手、バッテリー、ブルペン)や、スカウトへの転出程度
 のことは我慢しよう。だが、中途退職だけは勘弁願いたい。
 できたら、一般企業の定年である60〜65歳くらいまで
 は居心地のいい西武のコーチでいたい」と、こんなところか。
たま〜に外部からの招聘もあるが、カムバック人事の方が多い。

同一人物が長く決定権を握り、OBのみで人事を固めた結果が
今の西武の「コーチ寄合」。選手の成績などは、極端な話、
二の次三の次。これではチームが強くなれるはずがない。
コーチにも、毎年、数字的な達成目標を課すべきだと考える。
(チーム打率や盗塁〇〇以上、防御率〇〇以内、エラー〇〇以内等)
⚾️好きな選手: 

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