165.
No.306248
昨日時点で6勝8敗1分(勝率429 借金2)。
チーム打率206、本塁打8本(年間76本ペース)、
得点38(1試合平均2.5点)。相変わらず打てない。
正確に言うと、去年よりさらに打てない。
去年はチーム打率232、本塁打80本、1試合平均
2.9得点…とまだマシな数字が並んでいた。

この貧打の進化?は、去年の10月9日、今季コーチング
スタッフの発表時点で予想できたこと。
1軍は大引コーチ(内野守備兼走塁)以外、すべて留任。
球団は、一体何を考えていたのか?
今年は、打線に突然変異が起こるとでも考えていたのか?

今後の対策としては、ネビン待ちと恒例の1、2軍の入替え
くらいか?自分は、この入替えには期待していない。
理由は、直近7年間、2軍からは打者が育ってきていないから。
西武の打者で新戦力といえば、渡部と小島くらいのもの。
結局、ドラフトから1軍へ直行した打者のみが活躍している。
あとは去年のネビン。(林安可とカナリオは、まだ未知数)
いずれにしても、彼ら新戦力は2軍とは無関係。

最近では、本板でもよく見かける「〇〇を下げ、△△を上げよ!」、
という提案も虚しく聞こえてしまう。(ドングリ同士の入替え?)
1軍だけでなく、2軍にも打者育成の能力はない。
もう一時しのぎの対症療法はやめて、抜本的な対策を実行すべき
時期にきていると思う。まずは、1軍打撃コーチの更迭から。
それが無理なら、数年前の中日が中村紀洋コーチに対してやった
打撃指導禁止令を出すべき。(逆指導がなくなるだけでも助かる)
⚾️好きな選手: 

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💬 返信コメント:1件

ふたばていしめい
No.306252
>>306248
毎年組閣を楽しみにしているのですが、何でこの人が打撃コーチしてたのか、とか去年あれだけポカをしでかした人が三塁から一塁に場所を変えただけとか、打撃コーチ留任とか、素人目には不可解な人事です。尤もネックはオーナーですけどね。


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