165.
No.301920
昨日の試合は、西武の数少ない勝ちパターン(二通り)の内の
一つだった。(投手陣が相手打線を、完封か準完封する)
もう一つは、相手投手陣の自滅による大量得点パターン。
(西口監督の目指す「打破」勝ち?、だがこれは滅多にない)
今のところ、この二通りしか考えられない、寂しい話だが…。

昨日も追加点をもっと早く取れていたら、平良も楽だったし、
119球も投げる必要はなかった。
(新勝ちパ組の、お試し登板もできたはず)
原因は、やはり西口監督のおっかなびっくり采配にある。
見ていて、進塁のための送りバントや、統計上70〜80%
の成功率を誇るスクイズのサインを怖くて出せないでいる。
(去年と全く同じ)

監督の課題は、以下の通り。
「やっぱり1番は思い切りの良さが、まだまだ出てないところ。
 ちょっと考えすぎている部分とかがあると思う。」(…その通り)。
特にスクイズについては、
「本当に3球で終わってもいいぐらい、思いっきりどんどんいって
 欲しい」(…全くその通り)。
以上、ご本人の的確な分析。あとは試合での一日も早い実行を待つのみ。
⚾️好きな選手: 

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る
キャンセル
違反報告 編集する 削除する