165.
No.300835
昨日は、武内と外崎と九鬼(DeNA)様々の試合だった。
だが、武内はもっと球数を減らせると思う(6回99球)。
6回表2死から、最後の打者蛯名を直球のみで三球三振に
打ち取った。あの攻め方を増やして欲しい。

彼は、持ち前のコントロールの良さで、0−2や1−2の
カウントは楽に作れる。だがそこからが長い。
あえて、わざわざ、それから1球は外している。何となく…。
(3球勝負はタブー?、古賀のリード上の方針?)
だがこれがムダ球。(しかも完全な外れ球が多い)。
相手打者は、ここでひと息入れて仕切り直せる。楽ができる。
テレビ観戦でもわかる。「ここは1球ウエストか外角外し」と。

このムダ球の有無が、そのまま昨日の武内と東の投球数の差に
なっていた(武内=6回…99球、東=6回1/3…81球)。
ムダ球をなくせば、武内自身もっと長いイニングを投げることが
できる。また、救援投手たちの負担も減らせる。
一層のこと、先日の橋と同じく、今後は武内に球種の決定権
を与えたらどうか。その方が、古賀や小島も楽だと思う。
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