No.300295
>>300293 確かに…。
台湾で2度の4割超えと三冠王を達成した王柏融は、
日ハムでは、5年間の通算打率235という成績に終わりました。
また、呉念庭は、7年間在籍した西武での通算打率は234。
ところが、台湾球界入りした2年目には首位打者を獲得(打率328)。
少なくとも、打者については日本と台湾球界とのレベル差は明白です。
あとは、入団後の林安可自身の環境適応力の問題でしょう。
こればかりは、やってみないことにはわからない。
守備と走塁面では、林は仲三とほぼ互角と見ています。
と書いているうちに、ボー・タカハシがアーロン・ジャッジに初回、
先制の2ランホームランを浴びてしまった。(アメリカ対ブラジル戦)
これも絶対レベルの違いか?
台湾で2度の4割超えと三冠王を達成した王柏融は、
日ハムでは、5年間の通算打率235という成績に終わりました。
また、呉念庭は、7年間在籍した西武での通算打率は234。
ところが、台湾球界入りした2年目には首位打者を獲得(打率328)。
少なくとも、打者については日本と台湾球界とのレベル差は明白です。
あとは、入団後の林安可自身の環境適応力の問題でしょう。
こればかりは、やってみないことにはわからない。
守備と走塁面では、林は仲三とほぼ互角と見ています。
と書いているうちに、ボー・タカハシがアーロン・ジャッジに初回、
先制の2ランホームランを浴びてしまった。(アメリカ対ブラジル戦)
これも絶対レベルの違いか?