No.299998
今井が、アストロズでライブBPに初登板。登板後やはり、
『“魔球”に騒然「見たことない」、
スター選手から止まらぬ称賛、「急に落ちる」』となった。
MLB公式球は、NPBのものよりも直径が約6mm大きく、
7gほど重い。またすべりやすいとも言われている。
だが渡米前の今井いわく、
「違和感はない。かえってスライダーの変化幅が大きくなった」と。
MLB球の方がボールの縫い目が高い。直球の球速も増すはず。
ただし、反発係数はNPB球よりも大きい(当たれば、より飛ぶ)。
初対戦の打者は、今井のスライダーをフォークだと思ってしまう。
(フォークは生まれてこの方、一球も投げたことがない…今井談)
また、握りにさほどこだわらないため、回転軸や変化幅は投げる
当人にもわからない、、「ボールに聞いてくれ」。
最近では、通常のスライダーとは逆方向にも落ち出したという。
スライダーなのにシンカー?、ここまでくるともはや「魔球」。
加えて、例のキャッチボール投法。開幕後の今井が楽しみ。
いずれ、山本にとっての矢田修トレーナーと同じく、鴻江理論
が脚光を浴びるはず。
『“魔球”に騒然「見たことない」、
スター選手から止まらぬ称賛、「急に落ちる」』となった。
MLB公式球は、NPBのものよりも直径が約6mm大きく、
7gほど重い。またすべりやすいとも言われている。
だが渡米前の今井いわく、
「違和感はない。かえってスライダーの変化幅が大きくなった」と。
MLB球の方がボールの縫い目が高い。直球の球速も増すはず。
ただし、反発係数はNPB球よりも大きい(当たれば、より飛ぶ)。
初対戦の打者は、今井のスライダーをフォークだと思ってしまう。
(フォークは生まれてこの方、一球も投げたことがない…今井談)
また、握りにさほどこだわらないため、回転軸や変化幅は投げる
当人にもわからない、、「ボールに聞いてくれ」。
最近では、通常のスライダーとは逆方向にも落ち出したという。
スライダーなのにシンカー?、ここまでくるともはや「魔球」。
加えて、例のキャッチボール投法。開幕後の今井が楽しみ。
いずれ、山本にとっての矢田修トレーナーと同じく、鴻江理論
が脚光を浴びるはず。
