HIMASPO presented by ヒマタク
No.37069
◆秋季東海大会
本日開幕。
☆1回戦(10/17)
全4試合が行われました。
大垣日大8ー1東邦(7回コールド)
※2回裏に5点を先制した大垣日大は続いて3回裏4回裏に1点ずつ加えて7ー0。得点を挙げられずにいた東邦はそのまま迎えた7回表にようやく1点を返しましたがその裏1点を奪われてコールドゲームが成立し敗戦。
常葉大菊川7ー6県岐阜商(延長11回サヨナラ)
※県岐阜商は1回表に1点を先制しましたがその裏2点を奪われて逆転を許すと続いて2回裏に1失点で1ー3、しかしこのまま迎えた5回表に1点を返し1点差に迫ると7回表に2点を挙げ4ー3と逆転。追う立場に変わった常葉大菊川はその裏1点を挙げてすぐさま同点とし続いて8回裏に1点を勝ち越し、しかし9回表に1点を失って追いつかれ延長戦へ。10回は両チーム無得点で迎えた11回表、常葉大菊川は1点を勝ち越されましたがその裏2点を奪って逆転サヨナラで勝利を収め準々決勝進出。
掛川西5ー0宇治山田商
※掛川西は3回表に長橋君の適時三塁打と松下君の3点本塁打、と長打力を見せつけて4点を先制し更に5回表に1点を加えて計5得点、先発登板した背番号「10」の右腕・石川君が5イニングを、救援登板した背番号「1」の右腕・加藤(元)君が4イニングを、それぞれ無失点で投げきって宇治山田商を寄せつけず勝利。
近大高専6ー4享栄
※3回及び4回に両チーム1点ずつ取り合う展開で2ー2で迎えた5回裏に近大高専は1点を勝ち越すと更に7回裏に3点を奪って6ー2と4点差に。近大高専の先発投手、左腕・池田君は8回表に2点を返されましたが今夏の甲子園出場校を相手に2点差を保って最後までひとりで投げきり勝利を呼び込みました。
☆準々決勝(10/18)及び準決勝(10/24)
(愛工大名電vs掛川西)vs(日大三島vs大垣日大)
(三重vs常葉大菊川)vs(中京vs近大高専)
☆決勝(10/25)

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