No.35779
◆第108回全国高等学校野球選手権熊本大会
☆準決勝(7/22)
有明5ー4熊本工(延長11回)
※有明は1回表に1点を先制し続いて2回表にもう1点で2ー0。追う熊本工はその裏2点を挙げて同点とすると続いて3回裏に1点を勝ち越して3ー2。しかし有明が6回表に西山君のソロ本塁打で3ー3の同点に。このまま迎えた9回裏に熊本工は二死2塁で古賀君が中前安打、しかし本塁生還を狙った二走が有明の中堅・高橋君の好返球により本塁憤死でサヨナラはならず、延長戦へ。10回は両チーム無得点で迎えた11回表に2点を勝ち越した有明はその裏無死満塁とされると熊本工・井藤君が中前安打、三走が生還し続いて二走が三塁を回って本塁へ突入してきましたがまたも高橋君の本塁への好返球で封殺。一死1.2塁の好機が続いた熊本工でしたが後続が打ち取られてこの回が1点どまりとなり敗戦。高橋君の2つのビッグプレーで勝利を手繰り寄せた有明が2年連続で決勝進出、決勝では初の甲子園出場をかけて昨夏同様、東海大熊本星翔にぶつかります。
東海大熊本星翔8ー1熊本学園大付(7回コールド)
※1回裏に3点を先制した東海大熊本星翔は3回表に1点を返されましたが4回裏に3点続いて5回裏に2点をそれぞれ加えて8ー1、試合はこのままコールドゲームに。
☆決勝(7/24)
有明vs東海大熊本星翔
※前述の通り、2年連続で同じ顔合わせの決勝戦に。
〈7/23の決勝〉
なし
☆準決勝(7/22)
有明5ー4熊本工(延長11回)
※有明は1回表に1点を先制し続いて2回表にもう1点で2ー0。追う熊本工はその裏2点を挙げて同点とすると続いて3回裏に1点を勝ち越して3ー2。しかし有明が6回表に西山君のソロ本塁打で3ー3の同点に。このまま迎えた9回裏に熊本工は二死2塁で古賀君が中前安打、しかし本塁生還を狙った二走が有明の中堅・高橋君の好返球により本塁憤死でサヨナラはならず、延長戦へ。10回は両チーム無得点で迎えた11回表に2点を勝ち越した有明はその裏無死満塁とされると熊本工・井藤君が中前安打、三走が生還し続いて二走が三塁を回って本塁へ突入してきましたがまたも高橋君の本塁への好返球で封殺。一死1.2塁の好機が続いた熊本工でしたが後続が打ち取られてこの回が1点どまりとなり敗戦。高橋君の2つのビッグプレーで勝利を手繰り寄せた有明が2年連続で決勝進出、決勝では初の甲子園出場をかけて昨夏同様、東海大熊本星翔にぶつかります。
東海大熊本星翔8ー1熊本学園大付(7回コールド)
※1回裏に3点を先制した東海大熊本星翔は3回表に1点を返されましたが4回裏に3点続いて5回裏に2点をそれぞれ加えて8ー1、試合はこのままコールドゲームに。
☆決勝(7/24)
有明vs東海大熊本星翔
※前述の通り、2年連続で同じ顔合わせの決勝戦に。
〈7/23の決勝〉
なし
