HIMASPO presented by ヒマタク
No.35767
    〈鳥取大会 続き〉
倉吉北9ー5米子工
※1回裏に1点を先制した米子工は続いて2回裏に4点を加えて5ー0。追う倉吉北は直後の3回表に3点を返すと5回表に4点を奪って7ー5、更に9回表に2点を加えて計9得点、3回裏以降は米子工に得点を許さず逃げきって勝利。
☆準々決勝残り(7/22)及び準決勝(7/24)
境vs(米子西vs鳥取城北)
(鳥取商vs米子東)vs倉吉北
☆決勝(7/26)

◆第108回全国高等学校野球選手権和歌山大会
☆3回戦(7/21)
和歌山工が紀央館を、慶風が新宮・新翔2校連合チームを、それぞれ下す。

8強が出揃いました。
☆準々決勝(7/22・7/23)
近大新宮vs熊野
智辯和歌山vs市和歌山
耐久vs南部龍神
慶風vs和歌山工
☆準決勝(7/25)
※組み合わせは準々決勝終了後に決定されます。
☆決勝(7/27)

智辯和歌山は3年連続の夏の甲子園出場を目指します。市和歌山は2023年以来3年ぶりの、和歌山工は1985年以来41年ぶりの、夏の甲子園出場をそれぞれ目指します。選抜大会出場歴がある耐久は夏の甲子園初出場を目指します。近大新宮、熊野、南部龍神、慶風、はそれぞれ春夏通じて初の甲子園出場を目指します。
注:熊野は県南西部の西牟婁郡上富田町に所在する県立校。南部龍神は県立南部高校の龍神分校で県南西部の田辺市、旧・日高郡龍神村エリアに所在。慶風は県北部の海草郡紀美野町に所在する通信制私学。

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