No.35734
〈香川大会 続き〉
丸亀6ー5蓬莱(延長11回サヨナラ)
※丸亀は2回裏に2点を先制すると続いて3回裏に2点4回裏に1点をそれぞれ加えて5ー0。蓬莱は5回表に2点を返して反撃を開始、6回表から3イニング連続で1点ずつを挙げ8回表に5ー5の同点としてこのまま延長戦へ。10回は両チーム無得点で迎えた11回表に蓬莱は無得点で攻撃を終えるとその裏1点を奪われサヨナラで敗戦、終盤に追いつきながらも惜しい試合を落とし準決勝進出ならず。
英明9ー2観音寺総合(7回コールド)
※英明は1回表に2点を先制し続いて2回表に4点を追加し6ー0。その裏1点を返した観音寺総合でしたが4回表に1点を失い1ー7、5回裏に1点を返しましたが7回表に2失点で2ー9とされるとその裏の攻撃が無得点で終わってコールドゲームが成立し敗戦。
☆準決勝(7/23)
高松商vs丸亀
英明vs尽誠学園
☆決勝(7/25)
◆第108回全国高等学校野球選手権徳島大会
☆2回戦(7/20)
徳島北が小松島を、板野が徳島商を、それぞれ下す。
8強が出揃いました。
☆準々決勝(7/22・7/23)及び準決勝(7/25)
(阿南光vs小松島西)vs(板野vs徳島北)
(鳴門vs鳴門渦潮)vs(生光学園vs池田)
☆決勝(7/27)
鳴門は2年連続の夏の甲子園出場を目指します。阿南光は2021年以来5年ぶりの夏の甲子園出場を、加えて春夏連続の甲子園出場を目指します。小松島西は1994年以来32年ぶりの、徳島北は2009年以来15年ぶりの、鳴門渦潮は2024年以来2年ぶりの、池田は1992年以来34年ぶりの、夏の甲子園出場をそれぞれ目指します。板野、生光学園、はそれぞれ春夏通じて初の甲子園出場を目指します。
丸亀6ー5蓬莱(延長11回サヨナラ)
※丸亀は2回裏に2点を先制すると続いて3回裏に2点4回裏に1点をそれぞれ加えて5ー0。蓬莱は5回表に2点を返して反撃を開始、6回表から3イニング連続で1点ずつを挙げ8回表に5ー5の同点としてこのまま延長戦へ。10回は両チーム無得点で迎えた11回表に蓬莱は無得点で攻撃を終えるとその裏1点を奪われサヨナラで敗戦、終盤に追いつきながらも惜しい試合を落とし準決勝進出ならず。
英明9ー2観音寺総合(7回コールド)
※英明は1回表に2点を先制し続いて2回表に4点を追加し6ー0。その裏1点を返した観音寺総合でしたが4回表に1点を失い1ー7、5回裏に1点を返しましたが7回表に2失点で2ー9とされるとその裏の攻撃が無得点で終わってコールドゲームが成立し敗戦。
☆準決勝(7/23)
高松商vs丸亀
英明vs尽誠学園
☆決勝(7/25)
◆第108回全国高等学校野球選手権徳島大会
☆2回戦(7/20)
徳島北が小松島を、板野が徳島商を、それぞれ下す。
8強が出揃いました。
☆準々決勝(7/22・7/23)及び準決勝(7/25)
(阿南光vs小松島西)vs(板野vs徳島北)
(鳴門vs鳴門渦潮)vs(生光学園vs池田)
☆決勝(7/27)
鳴門は2年連続の夏の甲子園出場を目指します。阿南光は2021年以来5年ぶりの夏の甲子園出場を、加えて春夏連続の甲子園出場を目指します。小松島西は1994年以来32年ぶりの、徳島北は2009年以来15年ぶりの、鳴門渦潮は2024年以来2年ぶりの、池田は1992年以来34年ぶりの、夏の甲子園出場をそれぞれ目指します。板野、生光学園、はそれぞれ春夏通じて初の甲子園出場を目指します。
