HIMASPO presented by ヒマタク
No.35675
     〈佐賀大会 続き〉
佐賀商は2018年以来8年ぶりの、龍谷は2015年以来11年ぶりの、早稲田佐賀は2017年以来9年ぶりの、佐賀東は1999年以来27年ぶりの、唐津商は2016年以来10年ぶりの、有田工は2024年以来2年ぶりの、夏の甲子園出場をそれぞれ目指します。嬉野、北陵、はそれぞれ春夏通じて初の甲子園出場を目指します。

◆第108回全国高等学校野球選手権長崎大会
☆3回戦(7/18)
九州文化学園が7回コールド勝ち。大崎が長崎南山に7回コールド勝ち。長崎西が諫早農を、長崎工が海星を、長崎日大が島原中央を、創成館が佐世保北を、それぞれ下す。波佐見、大村工、がそれぞれ勝利。

8強が出揃いました。
☆準々決勝(7/20)及び準決勝(7/23)
(長崎日大vs長崎工)vs(波佐見vs九州文化学園)
(長崎西vs大村工)vs(創成館vs大崎)
☆決勝(7/25)

長崎日大は2010年以来16年ぶりの夏の甲子園出場を、加えて春夏連続甲子園出場を目指します。創成館は4年連続の夏の甲子園出場を目指します。波佐見は2017年以来9年ぶりの、長崎西は1981年以来45年ぶりの、夏の甲子園出場をそれぞれ目指します。選抜大会出場歴がある大崎は夏の甲子園初出場を目指します。長崎工、九州文化学園、大村工、はそれぞれ春夏通じて初の甲子園出場を目指します。

◆第108回全国高等学校野球選手権大分大会
☆3回戦(7/18)
佐伯鶴城が柳ヶ浦を、大分が大分工を、それぞれ下す。

8強が出揃いました。
☆準々決勝(7/19・7/20)及び準決勝(7/23)
(明豊vs藤蔭)vs(大分商vs佐伯鶴城)
(大分上野丘vs津久見)vs(大分舞鶴vs大分)
☆決勝(7/25)
    〈大分大会 続く〉



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