HIMASPO presented by ヒマタク
No.35674
    〈大分大会 続き〉
明豊は6年連続の夏の甲子園出場を目指します。藤蔭は2019年以来7年ぶりの、大分商は2013年以来13年ぶりの、佐伯鶴城は1996年以来30年ぶりの、大分上野丘は1958年以来68年ぶりの、津久見は1988年以来38年ぶりの、大分は2016年以来10年ぶりの、夏の甲子園出場をそれぞれ目指します。選抜大会出場歴がある大分舞鶴は夏の甲子園初出場を目指します。

◆第108回全国高等学校野球選手権宮崎大会
☆準決勝(7/18)
小林西9ー1都城(7回コールド)
※小林西は1回裏に4点を先制し続いて2回裏にも4得点で8ー0。都城は得点なくこのまま迎えた6回表に1点を返すもその裏に1点を失い1ー9、7回表の攻撃が無得点に終わってコールドゲーム成立で敗戦。
日南学園2ー0佐土原
※日南学園が5回裏に挙げた2点を守りきって勝利。日南学園は先発登板した3年生右腕・田中君が7イニング1/3を、後を継いだ2年生左腕・谷口君が1イニング2/3を投げ無失点リレーを完成させました。
☆決勝(7/20)
小林西vs日南学園

◆第108回全国高等学校野球選手権鹿児島大会
☆3回戦(7/18)
川内が武岡台を、国分中央が樟南を、尚志館が鹿児島商を、鹿児島城西がれいめいを、それぞれ下す。

8強が出揃いました。
☆準々決勝(7/19・7/20)及び準決勝(7/23)
(神村学園vs錦江湾)vs(尚志館vs川内)
(鹿児島城西vs国分中央)vs(鹿児島実vs大島)
☆決勝(7/25)
    〈鹿児島大会 続く〉

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る
キャンセル
違反報告 編集する 削除する 無視機能について