No.665470
捕手として出場した試合で、相手打者の打率と出塁率はどうであったか。
交流戦の少し前あたりから(疲れたのでそこまで)拾ってみました。
小林は出場数が少なくて有意なデータにならないので大城と岸田のデータを。
大城:604打席、553打数、118安打、50四死球、本塁打11、失点45、打率0.213、出塁率0.278 この間11勝4敗1分
岸田:396打席、364打数、 76安打、 32四死球、本塁打 7、 失点31、打率0.209、出塁率0.273 この間 4勝6敗1分
ちょっと考察は難しい。
どちらも同じような打たれ方だが、大城の方が勝ちゲームが多いというのは言える。
なにしろ、大城が捕手の試合の多くには巨人のベストヒッターの大城が打者として出ているから。
交流戦の少し前あたりから(疲れたのでそこまで)拾ってみました。
小林は出場数が少なくて有意なデータにならないので大城と岸田のデータを。
大城:604打席、553打数、118安打、50四死球、本塁打11、失点45、打率0.213、出塁率0.278 この間11勝4敗1分
岸田:396打席、364打数、 76安打、 32四死球、本塁打 7、 失点31、打率0.209、出塁率0.273 この間 4勝6敗1分
ちょっと考察は難しい。
どちらも同じような打たれ方だが、大城の方が勝ちゲームが多いというのは言える。
なにしろ、大城が捕手の試合の多くには巨人のベストヒッターの大城が打者として出ているから。
