No.653144
どうでもいい時には三振していても、ここぞという時に打ってくれたらいいわけです。
そこで今回は「打率」と「得点圏打率」の差に注目して表にしてみました。
あまり気が付いていない意外なことも表からわかります。
@実は、陸は良い子だった。
打率0.255で三振も多い陸は、ここぞという時は0.333という得点圏打率。
どうせ3の1だろうと思ったら大間違いで、得点圏では21打数7安打。
A小濱佑斗は、ここぞという時にしか働かない奴だった。
まだ一軍経験が少なく、21打数5安打という低打率。
しかし、得点圏では7打席5打数3安打5打点2四球1三振の0.600
Bやるときはやる先発投手
得点圏0.500以上の選手は極端に打席数が少ない参考値(表の灰色の選手)。
だが、竹丸、戸郷、井上が入っているのは偶然なのか?
Cうちの貧打の原因はこれ。
両外人を含む主力打者は、肝心な時には全然打てなくて、表の下の方に集まっている。
頼りになるのは両捕手、そして松本剛は過小評価されすぎている。
D中山は、いまんとこ、箸にも棒にも掛からない。
汚名返上するべし。
そこで今回は「打率」と「得点圏打率」の差に注目して表にしてみました。
あまり気が付いていない意外なことも表からわかります。
@実は、陸は良い子だった。
打率0.255で三振も多い陸は、ここぞという時は0.333という得点圏打率。
どうせ3の1だろうと思ったら大間違いで、得点圏では21打数7安打。
A小濱佑斗は、ここぞという時にしか働かない奴だった。
まだ一軍経験が少なく、21打数5安打という低打率。
しかし、得点圏では7打席5打数3安打5打点2四球1三振の0.600
Bやるときはやる先発投手
得点圏0.500以上の選手は極端に打席数が少ない参考値(表の灰色の選手)。
だが、竹丸、戸郷、井上が入っているのは偶然なのか?
Cうちの貧打の原因はこれ。
両外人を含む主力打者は、肝心な時には全然打てなくて、表の下の方に集まっている。
頼りになるのは両捕手、そして松本剛は過小評価されすぎている。
D中山は、いまんとこ、箸にも棒にも掛からない。
汚名返上するべし。
