No.648196
いずれにしても、事務所が開いたら、阿部監督は自分の方から「進退伺」ではなく辞表を提出すべきだろう。
そうすれば球団としては正式に来年の監督招致について活動をスタートでき、「もし阿部監督が今年限りになったら・・・」と条件を付けずに「来年からの監督をお願いします」と言える。
球団はひょっとすると一定期間の謹慎にもっていきたいと思うかもしれないが、最後はしっかりと自分で始末をつけて欲しい。
そうすれば球団としては正式に来年の監督招致について活動をスタートでき、「もし阿部監督が今年限りになったら・・・」と条件を付けずに「来年からの監督をお願いします」と言える。
球団はひょっとすると一定期間の謹慎にもっていきたいと思うかもしれないが、最後はしっかりと自分で始末をつけて欲しい。
