時はくる!昂弥
No.948330
先発編成も大切だがリリーフ編成も重要さは変わらない
先発が100球をめどにしたら7回からバトンを受けるのがリリーフ陣 
年間429イニングを受け持つ事になる

肩を作る準備も入れると年間投球数の1.5〜2倍は投げることになる 過酷なポジション

阪神石井、ドラ清水、福が故障するように、連続年間50試合登板を続けると
平均で3年から4年で故障する 常にリリーフ陣は補充を続けないと維持できない

故障を減らし長持ちさせるには年間40試合以下と言われているが
年間40試合以下にする場合 登板は3.6試合に1回になるが
6連戦で1試合になるとあまりにも少なすぎる
50イニング以上登板が信頼できる2,3人に投げてもらわないと
上位へはいけない現実がある

中継ぎを軽く見ているのは勝利を逃す事と同じ 
ブルペン15球で肩を作れて制球のいい、櫻井は適任(投球負担が少ない)
これからの適正等見ないとわからないが
先発で中西、リリーフ陣で櫻井の補充が理想的な配置になるだろう

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