データから導き出される「打率」。これはあくまでも傾向であって絶対的な原理原則ではない。「打率」が低い方の打者が打つケースも多々あります。したがって、低い打率の選手を起用し続けても間違いとは言い切れない。そんな言い方をすれば、本塁打数、防御率等、全ての指標を否定することになります。
また、「打ち勝つ野球」をすればもっと集客力が上がると考えるのが当たり前だと思います。最近、アメリカではバント禁止の野球が人気に成りつつあるとか。いずれ日本もバントやエンドランはもっと減っていくでしょう。
それから、古典的な野球を正当化する投稿がしつこいから、それに付き合ってあげています。本を読んだり、ネットでよく調べもせず、断片的な情報を信じているから、その間違いを指摘してあげています。☝️構って欲しい人が多すぎて困ります。いつの間にか、中日の掲示板は「勢い」が1位だ。色んな意見があった方が賑わうのか。
古典的な野球を支持する人は、あんまり最近の本とか読まないのかな。🤔