時はきた!昂弥
No.1138764
工藤監督は筑波大学大学院での研究や現場指導で提示しているランニングの基準は、
単なる「距離の消化」ではなく、心拍数・エネルギー供給系(無酸素/有酸素)・
運動目的を明確に連動させている

選手全員に画一的なメニューを課すことを明確に否定しており、個々の選手の体力測定データ、
骨格・筋力バランス、年齢、担う役割(先発・救援)に応じてメニューを個別化(個別性の原則)

古い時代のスポーツ論ばかり出してくる、どこぞのにわか知識と次元が違う
一般論と違い、各自の特性に合わせてメニューを組み立てる 現代はカスタマイズ
それだけの設備、理論が確立されている

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💬 返信コメント:1件

Oldfun
No.1138768
>>1138764

なるほど、個々人が限界まで追い込んでいるか、肉体の反応でデータチェックされるのは厳しい。サボれないからなあ。
これまで笑顔で和気あいあいとキャンプや、余裕のあったオフシーズンのドラゴンズに厳しい基礎トレーニングが待ってるな。

限界ギリギリまで体力を鍛えて、試合では余裕もってプレーさせる、これなら怪我は少ない。
これまでは、基礎トレーニングは適当に済ませて、春の練習試合で目一杯やって怪我させてたからな。

練習はとにかく歯を食いしばって工藤について行くしかないだろう、試合では笑顔でリラックス、勝負を楽しむ余裕が出るといいね。


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