なごやん
No.1135124
やるのは選手
監督はあくまでも成功の可能性を上げるための
策をこうじる指揮官
笛吹けども踊らずでどんなに策をこうじても
選手が失敗ばかりでは勝てる試合も落とします
しかし
選手をその気にさせる
選手のやる気を高める
チームが勝つ事が優先だと選手に思わせる
それが監督でありコーチ
そのうえで
あらゆる技術向上を目指して反復練習する
結果として強い選手と勝てるチームになる
立浪や井上が残念なのは
それが出来ていないうえに偏った選手起用や
思いつきの采配が目立ち結果もついてこないから
それなりの順位にしかチームを率いれなかった事
やるのは選手だけど監督コーチの責任は大きい

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💬 返信コメント:1件

修験者
No.1135131
>>1135124

思い付きやオレの勘、依怙贔屓で訳分からない起用や采配が多過ぎましたね。
そして、しっかり負ける。
しかも「オレに悔いはない!」として反省しない。
これではチームの士気は下がって当たり前。

貢献を認めてもらえず、ベンチに置かれたままだった選手たちはこんな監督たちの下に来てしまったことをさぞや悔いていたことでしょう。

負けるにしてもやるべきことをやって負けたならこれほど批判はされない。
せめて自分から負けに行く謎采配をしない監督であれば、これほどの解任論は巻き起こらなかっただろうに。


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