アストロロボSASA
No.1357503
文春の
「球団は幕引きを図る狙いなのでしょうが、火種はまだ燻っている」(球界関係者)
 指定薬物「エトミデート」、通称・ゾンビたばこ問題に揺れる広島カープ。今季終了間際、球団が出した答えは戦力外通告だった。
と言う内容。文春にお金を払いたくないので、全文は読みませんが、カープを食い物にしてまだ稼ぐのか?
球団が大きな決断したものだから、それに対して、また批判記事で儲けるのか?私も記事には大変興味があるけど、絶対にお金は払わない。

前も書きましたが、球団がしっかり調査をして、公表して、本部長、編成、監督が責任を取り、選手は程度により戦力外、育成契約、厳重注意で良かったと思う。
小園は、酒たばこはやらないと昔から言われているし、態度をみていると、「信頼関係を築けない理由は、フロントにある」可能性も否めない。そのあたりはFAで答えが出るかも。
小川さんの就任も、誰かを処分した場合の後がまとして用意していた可能性も有るのか?と勘ぐってしまう。

生まれ変わるカープ。本気でやらないと、また文春にくいものにされる。次に出たらフロントの責任は明らかだぞ!

連投すみません。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る
キャンセル
違反報告 編集する 削除する 無視機能について