アストロロボSASA
No.1357369
ドラゴンズの最終戦セレモニーでの出来事のようです。

とりわけ野手にその傾向が強く、高橋周平内野手(32)、土田龍空内野手(23)はガムを噛みながら談笑し、野手主将の岡林勇希外野手(24)もガムを噛んで白い歯を見せていた。もちろん、すべての選手がこのような態度を取っていたわけではない。涌井秀章、柳裕也、大野雄大各投手などベテランは厳しい表情を浮かべていた。

岡林くんはキャプテンで、今シーズン不調。
試合中のガムは良いとして、セレモニーにガムを捨ててから参加するという発想がないんでしょうね。世の中にガム噛んで出席できるセレモニーがどれほどあるのでしょうか?

OBのコメント
選手たちの中に明らかな温度差がありました。高橋、土田は論外ですよ。2人でへらへらしている横で、ミゲル・サノーがビシッと背を伸ばしていた。

へらへらね〜。成績の悪いチームは、それなりの態度を示さないといけないのにね。

うちもね〜、やりそうだな。周平くんと野間くんは何となく被りますね。

詳しくはヤフー記事をご覧ください。

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