【2024と2025広島のFIPと防御率の比較】
※2024の広島FIPと防御率
※FIP2.93 4位 防御率2.62 3位🥉
この年は、矢野を始めUZRが高く見込めた野手が基本的にスタメンに入った事で(チームUZRトップ)
FIPより防御率が良かった◯、、、ようである。
※2025のFIPと防御率
※FIP2.91 2位🥈 防御率3.20 5位🙅
ご覧の通りで、2024年と比較しFIPが4位〜2位🥈と投手の指標が改善しているにも関わらず何故か
防御率が5位へランクダウン✖️、、、している。
この【反転している所】に注目して欲しい🧐🧐🧐
(他生に他所はこのような現象はない様子)
コレは、昨年のチームUZRや守備率などに影響している事が容易に考えられるだろう。
なお、中堅手や右翼手に関しては➕守備指標である事はワシは確認している。
また、レフトのファビアンに関しては打球判断が元々悪いとの所もある。(送球も)
だが、ファビアンに関してはチーム内でもトップ3に入る打撃貢献度から、WARはガチで高い。
この事から、外野手に関しては問題はない。
問題は、ポジコロした内野手にあるのだ!!!
小園が体重を絞ったのもソレにある。小園本人も自分で【守備範囲は狭い方なので、、、】と言っていたが恐らくある程度は改善するはず。
この【内野手の固定路線スタメン】さえ解決すれば
2026防御率は間違いなく【2位以内】には入るはずである☝️
ガンバレカープ!