トントン
No.372471
今年のドラフト会議は、10月22日(木)。この会議に岸田氏が出席することがほぼ確実となった。ということは、来シーズンも岸田氏は監督の座にいるということだ。私としては、無念の結果である。福良氏や球団首脳陣は、これだけ主力選手が戦線離脱しているなかで、若手の成長も含めよくやった、という評価だろう。私の見方は正反対で、野手の若手はともかくとして、投手陣の若手はほぼ戦力になる選手は出てこなかった。投手出身の岸田氏が誰ひとりローテーションに入れる若手を育てられなかった、とみている。山口、佐藤一、東松など育てられなかったことは間違いない。育成に評価を置く球団首脳陣は、来田、渡部、山中、野口などを念頭に置いているのだとしたら、投手陣は、誰がいるの、と返したい。
来シーズン岸田氏が投手陣の戦力を大幅アップし、優勝すれば私の見方は間違っていた、と素直に謝りたい。
が,もしもその逆で投手陣の整備が出来ず、またもやBクラスに低迷となれば、岸田氏の更迭を主張してきた私の見方が正しかったということになる。その可能性は極めて高いと確信している。
⚾️好きな選手:。ぎるね

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💬 返信コメント:1件

ガッツマン近鉄魂
No.372472
>>372471

10月3日でシーズン終了するけど、ドラフトの指針がどれだけ岸田の意向が反映されているか?まあ、福良の考えに沿って指名されるやろな。今年は大学即戦力主体で野手に大物打ちは渡部くらいなので上位4名は即戦力指名になるでしょうね。野手は三方、内藤の底上げを待つしかない。
3日の試合終了の翌日岸田退団のニュースが出るのを期待するしかない。
⚾️好きな選手:太田 山中 若月 紅林 来田


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