No.358270
昨日の試合終了後のインタビューで、岸田さんが、「瀧中投手は的を絞らせてくれなかったね。いいピッチングでした」とコメントしていた。これを聞いて、つくづくこの岸田さんは監督に向いていない、と痛感した。戦っている相手を褒めてどうする、と怒りさえおぼえた。言うのであれば「九里は本当に頑張ってくれた。相手投手を打てなかっのはすべて監督のワタシの責任」というのが筋というものだろう。
味方の選手を称え、勝てなかったのは監督の采配の至らなさというのが、普通の監督でしょう。
ソフトバンクの小久保さんはジェリーにやられたとき、「今日はやられたが、次は研究し、対策をねって対応したい」とコメントしていた。いい監督というのはこういうコメントをすべきものでしょう。戦場でまさに殴り合いしているとき、相手に向かって「あなたがたは本当にいい戦士ですね」なんていう司令官などどこにもいない。
味方の選手を称え、勝てなかったのは監督の采配の至らなさというのが、普通の監督でしょう。
ソフトバンクの小久保さんはジェリーにやられたとき、「今日はやられたが、次は研究し、対策をねって対応したい」とコメントしていた。いい監督というのはこういうコメントをすべきものでしょう。戦場でまさに殴り合いしているとき、相手に向かって「あなたがたは本当にいい戦士ですね」なんていう司令官などどこにもいない。
⚾️好きな選手:。ぎるね

