Deパンプ
No.792699
>>792697


私は昔から「邪魔にならない程度の走力があって、年間15本くらい打てる長打力のある3割打者」が三番に最適と思っていて、白崎には当時大いに期待してました。ショートをレギュラー固定できないのは、あれ以来ずっと続いてます。

白崎の引退後のロングインタビューをYouTubeで見たことがあるのですが、そこで彼は
「打つ、走る、捕って投げる。どれをとっても自分はプロのレベルたという自信があった。でも“考える”が足りなかった」
と語ってました。プロ生活で打ったホームランが全てソロで、「ソロアーティスト」と揶揄されましたが、走者を置いた場面で相手バッテリーが知力を尽くして臨んで来ると、いとも簡単に三振してました。

成功した人は指導者になると「何故俺のようにできないんだ」になりますが、苦労した人は「俺のようになるなよ」という指導ができます。ただ、理想の指導者は苦労した上で成功した人なのですが……白崎はどうかな?
そう考えると、今度来る川島さんには期待大です。

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💬 返信コメント:1件

福濱シオン
No.792700
>>792699


なんかこれ今の森敬斗、梶原昂希選手にも
当てはまるような気がしてしまいました

考える…大事な要素ですよね😥


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