ヤクルトの近年強かったのは圧倒的な強力打線によるものでした
もちろん好投手が先発陣とリリーフ陣に居ました
2015年は山田、川端、畠山、雄平の強力打線で優勝
この年は山田が本塁打王、川端首位打者、畠山打点王に輝いています
投手ではクローザーのバーネットの活躍が光る
2021は村上、山田、サンタナ、オスナ、塩見、青木の強力打線で優勝
クローザーはマクガフでした
2022年は村上、塩見、サンタナ、オスナ、山田の強力打線で優勝
村上はこの年、本塁打王・首位打者・打点王の3冠王に輝きました
クローザーのマクガフの存在が大きかった
勝利のほとんどが打ち勝ってクローザーが抑えるパターンでした
懐かしくもあり、夢よ再びの気持ちが強い
長打力のある強打者よ出てこい、育てなければならない