No.574371
>>574344
記事抜粋。若手じゃないので焦ってるからボール球に手を出すとか、本塁打のタイトル取った選手なのかと言いたくなる。
結果を出さなければいけない焦りもあるだろう。ボール球に手を出してバットが空を切る打席が目立つ。右脚の蜂窩織炎のため開幕2軍スタートだった正木が5月15日に1軍昇格すると、打率.378と好調を維持して山川の代わりに一塁のスタメンに定着。指名打者は柳田悠岐や近藤健介が起用されるため、山川は出場するポジションを失っている。 「長距離砲では珍しくないですが、山川はスランプに入ると長い。小久保裕紀監督は我慢強く起用してきましたが、チャンスでブレーキになる場面が目立っていました。本人も休日返上で打撃練習に打ち込むなど必死ですが、なかなか復調の気配が見られない。ソフトバンクは選手層が厚く、昨年の交流戦で首位打者・MVPに輝いた柳町達や、豪快なフルスイングが魅力の笹川吉康らがファームで1軍昇格を目指している。山川はレギュラーどころか、1軍に生き残れるかの危機を迎えています」(スポーツ紙デスク)
記事抜粋。若手じゃないので焦ってるからボール球に手を出すとか、本塁打のタイトル取った選手なのかと言いたくなる。
結果を出さなければいけない焦りもあるだろう。ボール球に手を出してバットが空を切る打席が目立つ。右脚の蜂窩織炎のため開幕2軍スタートだった正木が5月15日に1軍昇格すると、打率.378と好調を維持して山川の代わりに一塁のスタメンに定着。指名打者は柳田悠岐や近藤健介が起用されるため、山川は出場するポジションを失っている。 「長距離砲では珍しくないですが、山川はスランプに入ると長い。小久保裕紀監督は我慢強く起用してきましたが、チャンスでブレーキになる場面が目立っていました。本人も休日返上で打撃練習に打ち込むなど必死ですが、なかなか復調の気配が見られない。ソフトバンクは選手層が厚く、昨年の交流戦で首位打者・MVPに輝いた柳町達や、豪快なフルスイングが魅力の笹川吉康らがファームで1軍昇格を目指している。山川はレギュラーどころか、1軍に生き残れるかの危機を迎えています」(スポーツ紙デスク)
