No.622186
>>622135
ソフトバンクには楽したい奴は入らない説…いや、逆でしょ!ソフトバンクには楽して儲けたい選手は入らないなんて、ちょっと夢を見すぎじゃないですか?プロ野球の現実を考えたら、むしろツッコミどころ満載ですよ。
1. 楽して儲けるの定義がズレてませんか?
あなたが挙げた巨人や阪神、楽天が楽だなんて、それらの球団のプレッシャーを舐めすぎです。負ければメディアにボコボコに叩かれ、ファンには生卵を投げられかねない環境のどこが楽なんですか?むしろ、圧倒的な資金力があって、勝つのが当たり前の最強軍団に身を置く方が、精神的にはよっぽど楽に決まっています。
2. 近藤健介の7年50億を見て同じこと言えます?
ソフトバンクに入るFAは意外と少ない?いやいや、目を開けてよく見てください。近藤健介選手を総額50億とも言われる札束でかっさらっていったのはどこの球団でしたっけ?山川穂高選手を獲ったのは?儲けたい選手がソフトバンクを避けるどころか、球界最高額の提示という、これ以上ないエサに引き寄せられて集まってるのが現実じゃないですか。
3. 競争が激しいから避けるは負け犬の理論
選手層が厚くてレギュラー争いが大変だから、楽したい奴は行かないと言いますけど、それって単に実力不足で埋もれるのが怖いだけのご都合主義な言い訳ですよね。本当に自信がある選手なら、最高の施設と最高の給料が約束されたソフトバンクに行くのが一番効率がいい。そこを避けて他球団に行くのは、単に自分が王様になれる場所に逃げただけ、とも言えちゃうわけです。
4. 結局、金で動かない選手なんていない
西選手も山崎選手も浅村選手も、それぞれの事情があったにせよ、ソフトバンクが本気で今の提示の2倍出すと言えばどうなっていたか分かりません。楽して儲けたい選手はソフトバンクに入らんという理屈は、ソフトバンクに振られた側の負け惜しみにしか聞こえませんよ。現実はソフトバンクが本気を出せば、市場の目玉は全部かっさらわれるという金満野球の独走状態じゃないですか。
ソフトバンクには楽したい奴は入らない説…いや、逆でしょ!ソフトバンクには楽して儲けたい選手は入らないなんて、ちょっと夢を見すぎじゃないですか?プロ野球の現実を考えたら、むしろツッコミどころ満載ですよ。
1. 楽して儲けるの定義がズレてませんか?
あなたが挙げた巨人や阪神、楽天が楽だなんて、それらの球団のプレッシャーを舐めすぎです。負ければメディアにボコボコに叩かれ、ファンには生卵を投げられかねない環境のどこが楽なんですか?むしろ、圧倒的な資金力があって、勝つのが当たり前の最強軍団に身を置く方が、精神的にはよっぽど楽に決まっています。
2. 近藤健介の7年50億を見て同じこと言えます?
ソフトバンクに入るFAは意外と少ない?いやいや、目を開けてよく見てください。近藤健介選手を総額50億とも言われる札束でかっさらっていったのはどこの球団でしたっけ?山川穂高選手を獲ったのは?儲けたい選手がソフトバンクを避けるどころか、球界最高額の提示という、これ以上ないエサに引き寄せられて集まってるのが現実じゃないですか。
3. 競争が激しいから避けるは負け犬の理論
選手層が厚くてレギュラー争いが大変だから、楽したい奴は行かないと言いますけど、それって単に実力不足で埋もれるのが怖いだけのご都合主義な言い訳ですよね。本当に自信がある選手なら、最高の施設と最高の給料が約束されたソフトバンクに行くのが一番効率がいい。そこを避けて他球団に行くのは、単に自分が王様になれる場所に逃げただけ、とも言えちゃうわけです。
4. 結局、金で動かない選手なんていない
西選手も山崎選手も浅村選手も、それぞれの事情があったにせよ、ソフトバンクが本気で今の提示の2倍出すと言えばどうなっていたか分かりません。楽して儲けたい選手はソフトバンクに入らんという理屈は、ソフトバンクに振られた側の負け惜しみにしか聞こえませんよ。現実はソフトバンクが本気を出せば、市場の目玉は全部かっさらわれるという金満野球の独走状態じゃないですか。