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439204ああ2026/05/31 21:37(NjE3NmE)
山田哲人かつて「前人未到の3度のトリプルスリー」を達成した全盛期(2015〜2018年)に比べると、30代を迎えてからは数字が大きく下降しています。2026年シーズンは「挑戦と復活」をテーマに三塁手へのコンバートなどにも挑んでいますが、春季キャンプでの肉離れにより出遅れ、現在は2軍でようやく実戦復帰を果たした段階にあります。
衰えが指摘される具体的な指標と現在の状況は以下の通りです。
1. 打撃スタッツの大幅な低下全盛期は打率3割・30本塁打・30盗塁を当たり前のようにクリアしていましたが、近年は確実性と長打力がともに低下しています。
打率の低迷:
2023年(.231)、2024年(.226)、2025年(.231)と、ここ数年は打率2割3分前後で行き詰まっています。
本塁打・打点の減少: かつてシーズン30〜38本を放っていた本塁打は、2023・2024年が14本、2025年は12本まで減少しました。

2. 走塁面(盗塁数)の急減な減少
年間30盗塁以上を量産していたスピード面が最も顕著に低下しています。

2024年: わずか1盗塁2025年: 3盗塁
下半身への負担を考慮し、チーム方針としても無理な走塁を控えている側面がありますが、「走・攻・守」の足の部分での衰えは隠せません。
3. 相次ぐ故障と勤続疲労
若き日から国際大会(WBCなど)やシーズン全試合出場を続けてきたツケによる「勤続疲労」が最大の要因とされています。満身創痍の体: 下半身のコンディション不良や、手指の腱の脱臼など、毎年のようにどこかを痛めて戦線離脱を挟んでいます。
2026年の現状: 今季から池山隆寛新監督のもと、心機一転「三塁コンバート」で復活を目指したものの、2月の春季キャンプ中に「左内腹斜筋肉離れ」を発症し離脱。5月31日にようやく2軍戦で今年初の実戦復帰を果たしたばかりです。これまでの実績が傑出しているがゆえに「衰え」が目立ってしまいますが、2025年には球団新記録となる通算305号本塁打を放つなど、要所での勝負強さは健在です。現在33歳となり、キャリアの岐路を迎えている山田選手が、ここからどのように「大人のプレースタイル」へとモデルチェンジして復活するかが注目されています。
1273114ああ2026/05/31 19:47(NjE3NmE)
>>1273033

交流戦最終カードが楽天。このまま全敗同士で対決になれば凄い記録に残る交流戦になるわ。
1273110ああ2026/05/31 19:42(NjE3NmE)
ところで、新井はいつ辞めんだ?
進退の話が全然出てないようだが?
1273107ああ2026/05/31 19:38(NjE3NmE)
広島はゾンビ問題がちゃんと解決しない限り浮上の目は無い。
439124わわ2026/05/31 16:00(NjE3NmE)
阪神負けて5月は単独1位
470335ああ2026/05/31 15:58(NjE3NmE)
ヤクルトに三タテって何
439104わわ2026/05/31 15:57(NjE3NmE)
併殺打
438953だけど2026/05/31 15:04(NjE3NmE)
柴田はなんで戦力外にしたんだ?
438682ああ2026/05/31 05:54(NjE3NmE)
キハダがオンドルセクだったら