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現行ログ投稿コメント42
299750165.2026/01/22 20:53(ZTExZWR)
西武ライオンズ、以下の役員人事異動を発表(2/22)。

@1月31日付で飯田光男常務取締役(59)が退任し、2月1日付で
 西武鉄道株式会社に帰任する。
A2月 1日付で広池浩司球団本部長(52)が取締役に新任でつき、
 取締役球団本部長となる。           (日刊スポーツ)

以上、2月からは、広池新取締役球団本部長が、現場とフロント双方の
トップに立つということになる。

西武は、今回の異動を機に長年の「育成病」から脱却して欲しい。
というのは、仮に入団してくる新人選手を5年以上かけてジックリ育てた
としても(育成成功)、間なしで当該選手にはFA権が発生してしまう。
よって、従来は他球団のために育成してやってきたようなもの。
また、このFA権発生までの期間は、今後、短縮されることはあっても、
長くなるということはあり得ない。
個人的には、久々の喜ばしいニュースだと受け止めている。
299749165.2026/01/22 14:14(ZTExZWR)
>>299748
貴重なご提案、ありがとうございます。
西武HDにとってのライオンズは宝の持ち腐れ。この一言に尽きます。

西武と阪神には共通点が多い。同じ鉄道系、同時期の経営権異動。
(西武HD、阪急阪神HD…ともに2006年設立)
違ったのは、プロ野球(チーム)やファンに対する思い。
阪急阪神HDは、村上ファンドによる株の買占めで、経営危機に
瀕した阪神側からの提案により誕生したもの。
(極端に言えば、球団名も阪神ではなく阪急タイガースでも良かった)
最近の18年ぶりの優勝、38年ぶりの日本一達成も旧阪急側の岡田監督
起用によるもの、だが2年後、阪神側へ主導権を戻して藤川監督誕生。
(大政奉還と呼ばれているそうで)

問題は今後のライオンズ。来月で後藤オーナーも77歳。
有力後任候補のN氏は、後藤氏の「究極の腰巾着」と呼ばれている人
だそうで。真偽のほどは定かではないが、、どうにも暗い予感。
現後藤オーナーの失敗は、所沢地区に投資を集中しすぎたこと。
球団売却どころか、球場移転さえ難しい。
売却には、球場込みの条件がネック(2004年実績)となってしまう。
球場移転には、新球場建設費もさることながら、現ベルドの扱いが課題。
(固定資産税納税と維持管理費で、年間数億円程度?の出費が続くはず。
売却か得意のエンタメでの有効活用か?)

西武マニアさんご提案の、他の鉄道会社との経営統合は良い案だと思います。
将来、都道府県数さえ現在の47が40程度に減少すると言われている昨今、
同業、同一地域企業とのコラボには魅力を感じます。
自分は「ライオンズ」さえ残れば、企業名にはこだわりません。
ただし業種を問わず、野球とプロ球団の何たるかを知り、ファンへの感謝の
気持ちを持っていることが条件だと思っています。
299746165.2026/01/21 13:45(ZTExZWR)
ファンの切なる思いが、中々オーナーまでは届かない。
後藤高志氏は、西武HD取締役会長兼CEO、西武鉄道取締役会長他
のついでにライオンズのオーナーをやっているようなもの、成行上。

やれ西武HDの象徴だ、イメージリーダー(奥村社長)だと口では
持ち上げてくれる。だが実態としては客(乗客)寄せパンダ的な扱い。
例えて言うなら「西武園ゆうえんち」のようなものか?
今後、西武線沿線の人口減少、老齢化が進んでいくのは間違いない。
折角日本一の人気スポーツである野球、そのプロチームの経営権を
を持っているというのに実にもったいない話。活用しきれていない。

同じ電鉄系の、阪急阪神HDとタイガースの関係を見習って、もっと
ライオンズを大事にすべきだと思うのだが。

299743165.2026/01/20 07:08(ZTExZWR)
知り合いに聞いた話では、アーティストの全国規模のライブツアー、
「5大ドームコンサート」などでも、ベルドは除外されているそうで。

ベルーナさんとの命名契約も、来年2月28日で終了(22年3月1日より)。
命名権料は年間数億円らしい。もう更新はしないだろうな。
299741165.2026/01/20 03:09(ZTExZWR)
>>299740
WBCの日本予選では、読売新聞社が2006年の第1回大会から、
共同主催者として大会に関わり続けています。(WBC主催者はMLB+選手会)
まず、この点で東京ドームは別格の扱いのようです。

過去、予選開催の都度、日本各地で壮行試合や練習試合が実施されてきました。
この点で、雨天中止のないベルドは、本来有利なはずです。
ところが、ベルドは東京ドームに近すぎる、文京区(水道橋)と所沢市。
次に収容可能人員が少ない。野球開催だと31000人。
(開催実績のある東京D、バンテリンナゴヤ、京セラ大阪、福岡PayPayはいずれも
収容可能人員が40000〜55000人)
さらに、2月後半の壮行試合(今回、PayPayとバンテリンで計4試合を開催予定)
をやるには、ベルドは寒すぎる。(選手の故障が怖い、観客も毛布持参?)

最後に、これは憶測ですがライオンズ自体が試合開催に熱意を示さないのでは?
さらに、ドジャース戦誘致となると、立地や交通渋滞の問題も加わってしまう。
以上から、近未来での国際試合の開催は厳しいようです。残念ですが。
299734165.2026/01/19 06:31(ZTExZWR)
篠原響が石垣島で平良、山田らとともに自主トレ中。
彼は高卒1年目の昨年は、春先から2軍で大活躍。
だが、1軍昇格はシーズン終わり間際の9月だった。
(先発2試合、7回、0勝1敗、防御率10.29)

仲三河も同様。
2軍戦で1試合3本塁打後、昇格したのはモンテル(すぐに抹消)、
同じく、サイクル安打達成後に昇格したのは、平沢(すぐに抹消)。
仲三河本人は、支配下登録期限ギリギリの7月にやっと昇格。
ケガのため、わずか5試合10打席の出場に終わった。
だが、それでも上記2人の打撃成績を上回った。

今季、西口監督には上記のようなことがないようにお願いしたい。
2軍の若手が活躍したら、素直に、旬のうちに昇格させるべき。
(代わりの降格メンバーは、いくらでも1軍ベンチにいたはず)
それと、ベルドからCAR3219まで、徒歩でたったの5分足らず。
文字通り、普段からもっと若手を3219(見にいく)べきだと思う。
監督は、特に下位球団の監督は、雲の上の人になってはいけない。
299726165.2026/01/18 07:57(ZTExZWR)
武内夏暉は、現在今井、隅田、仲三らとともに鴻江スポーツアカデミー
の合同キャンプに参加中とのこと(福岡県久留米市…毎年開催)。
どうやら、彼も同アカデミーに入門した模様。

今井は入門後、鴻江ベルト・ギアを日常から着用して以来、ケガを
しなくなったという。
昨年の武内のケガ、不振からの復調を願う自分としては、彼の
アカデミー入門は、心強いニュース。
ただし、開幕投手[3/27ロッテ戦(ZOZOマリン)]には、さほど
こだわる必要はないと思う。(どうせ相手は小島だろうし)
299725165.2026/01/18 02:18(ZTExZWR)
>>299722
昨年の、バンドエイド的な「ミストと滝+放水銃」の供用
開始で、当分は様子見なのではないでしょうか?

以下、同じドーム球場、バンテリンドームナゴヤの建設時
空調計画の一部抜粋です。
「当ドームでは、大空間をもれなく空調するのではなく,
 観客エリアのみ限定して空調することに重点をおいた。
 そのため,各イベント・季節別にCPU・模型実験による
 温度・風速分布のシミュレーションを実施検証し,空調
 吹出口の風量・風速を決定した。
 ドーム内には10台の循環流ファンを設置し,約0.8m/sの
 涼風を起こすことができる。」以下、延々と続く。

仮に酷暑対策だけではなく、本格的な空調(寒+暖)設備導入と
なると、かなりの大騒動のようです。
個人的には、球団経営50周年を迎える再来年(2028年)頃
に、少し動きがあるのかも?くらいに思っています。
299717165.2026/01/17 09:03(ZTExZWR)
今季はチームとして、データの収集、分析および実戦活用で他球団に
差をつけて欲しい。
以前の投稿で、昨年の交流戦で牽制のクセを盗まれた件(隅田・今井)
に触れたが、こういうのは言語道断。

というのは、西武は一昨年春、ホークアイを導入しデータ戦略室を
新設している(西秀幸室長…試合中、たまにベンチで見かける)。
ホークアイは、8台の専用カメラでグラウンド上のすべての選手と
ボールの動きを捉えることが可能なシステム。
このシステムの映像とデータ(全球団の、全公式戦試合中のもの)
は一元管理されており、各球団においていつでも利用できる。
(一元管理ソフトは、NPBエンタープライズが開発したもの)
*NPBエンタープライズ … NPBと12球団の共同出資会社。
 各年代別の日本代表(U21、U18、、プラス女子チーム)の
 一体化した運営、支援とグッズ販売、放映権管理等を目的とする。

上記データは、ものすごい情報量。
投球分析(球速、回転数、縦横の変化量)、配球分布、バット軌道、
本塁打分析(飛距離、角度、打球速度)、守備位置、盗塁分析等が
数値だけではなく、画像でも出てくる。
(だから、自分はトラジェクト・アークを導入すべきだと言っている。
 上記データをセットするだけで、グラフィック映像化されたモイネロ
 が、あの高いリリース位置からのカーブを実際に投げてくれる…)

一昨年、新設されたデータ分析室は、果たして機能しているのか?
昨年のように、相手チームにエースの牽制時のクセを盗まれ、走られ
まくっているようでは話にならない。
守備力や走力と同じく、情報収集・分析力にはスランプがない。
ぜひとも、今季はこの分野で逆に他球団を圧倒して欲しい。
299712165.2026/01/16 15:52(ZTExZWR)
>>299709 
同感です。
やはり前回優勝、それも劇的な優勝ということで
井端監督も守りに入っているのでは?
人選が保守的で、昔の名前でばかり選んでいますね。

前回大会、西武からは二人だけの選出(山川、源田)。
今回も、今のところ二人だけの選出(平良、源田)。
成績もさることながら、ケガ他何もないことを祈る。
299704165.2026/01/16 07:11(ZTExZWR)
今季は、ぜひとも隅田と武内に復調してもらいたい。
隅田は、昨年4〜6月で7勝3敗。
特に4月は無傷の4連勝、26イニング連続無失点、計3与四球、
月間MVP獲得という無双状態だった。
(3ケ月間の通算防御率は1.52)
ところが、7〜9月の3ケ月では3勝7敗、通算防御率3.95と
いう低調な成績。そのままシーズンを終えている。

原因として考えられるのは、まずは夏場の体調不良。
次に、交流戦の阪神戦をきっかけに走られまくり、それが原因で
投球のリズムを崩してしまったことか?
これについては、解説の伊東勤氏が「グラブの動き。放送席から
見てもわかる」と指摘していた。
(グラブのみを先に上げたら牽制、足と同時に上げたら投球?
ただし、両者同時に上げての牽制はボークの恐れもあり。微妙)
その他、今井も広島戦他でかなり走られていた。
この種のことは、球団として普段から予防策を講じておくべき。
隅田は、11月の全日本としての練習試合(対広島…韓国戦向け)
でも9失点の大炎上、、「今年は大丈夫か?」と思ってしまう。

西武の場合、水上、佐藤隼、一昨年の高橋と、一旦調子を崩すと元に
戻らないか、えらく時間がかかるケースが多い。
故障明けの武内(本当に快復したのか?)ともども、心配なところ。
299692165.2026/01/15 02:14(ZTExZWR)
自分も熊代発言、「選手のモチベが心配」には笑ってしまった。
彼の基準でいくと、
「オフに補強で頑張り、選手層を厚した球団が悪い」ということに
なってしまう。
広池球団本部長は、去年までのメンバー全員に謝らなければいけない?
選手云々以前に、コーチとしての意識が低すぎる。
だが、これでも彼は指導者研修の優等生(飯田常務)だそうで…。
自分には、西武アカデミー向きの人材としか思えない。

一方、五十嵐亮太氏が、今井達也の今後について語っている。
                     (以下ご参照)
「西武(ベルーナドーム)のあの春先と夏場耐えられたら、
 どこに行っても大丈夫。乾燥しやすいとか滑りやすいとか、
 もちろんボールの違いはあるんですけど、西武ドームで
 耐えてきたピッチャーは強いはず」と太鼓判を押した。
                    (日刊スポーツ)
今井も、ベルドのおかげで鼻が高い。
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