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現行ログ投稿コメント41
299775165.2026/01/28 00:15(ZTExZWR)
>>299773
ゾンビタバコを摂取すると、身体のけいれんや意識障害、
強い眠気が現れ、重症化すると意識喪失もあるとのこと。

不祥事がらみには出塁率が高いというか、コンスタントに
顔を出してきたのがライオンズの選手たち、、心配ですね。
299769165.2026/01/26 01:51(ZTExZWR)
>>299768
ホントですか。自分は調べきれませんでした。
水澤英樹氏といえば、北海道・東北地区の担当スカウト。
細川亨、岸孝之、菊池雄星、秋山翔吾、山川穂高、外崎修汰、多和田
らを入団させた人ですよね、、確かにもったいない。
一方、貴重な1位指名(宮川、渡部健、蛭間…)を外しまくっている
担当者はいまだ在職中。

どうもおかしい?スカウト職は大事。
チーム強化のための第一関門、年季も必要。
ダイヤモンド素材の発掘力と、アマ球界の指導者(高校、大学、社会人)
たちとの人的パイプの太さがものをいう、いわば経験職。
昨年から阿部真宏氏もスカウト部門に配属されているが、人脈づくり
だけでも相当の時間を要するはず、、気の長い話。

詳細は不明。だがこういう事ばかりやっていては西武は強くなれない。
できたら、広池新取締役球団本部長殿に元に戻して欲しい人事ですね。
(水澤氏も広島投手出身。その後、西武で6年間打撃投手を経験)
299764165.2026/01/24 22:19(ZTExZWR)
>>299761 同感です。
広池氏は昨年1月1日付で、球団本部長就任。
そして今年、2月1日付けで取締役球団本部長就任予定。
トントン拍子、結構なことです。
多分、打撃投手上がりの球団本部長というのは、NPB
始まって以来のことだと思います。

松井前監督はレギュラーはトノゲンだけ、、西口監督は
昨年は源田だけ、今年はネビンだけなどと言っています。
だが、この種のことを口にすること自体おかしい。
本来、毎年レギューゼロからのスタート、これが原理原則。
(選挙スローガン風に言えば、これが一丁目一番地)
例えばドジャースの監督は、「今年の固定レギュラーは、
 ショウヘイとベッツとフリーマンだけ」などとは言わない。

日本球界の場合、
目利きの下手なスカウト、フロント、監督らが早々と入れ込み、
期待しすぎるから1、2軍や先発メンバーの入替えができなく
なってしまう。自分で自分の首を絞めているようなもの。
(結果、西口監督は今年ネビンだけは不成績でも使い続けるでしょう)
おっしゃる通り、もうこういうのはやめて欲しい。今年からは
すべてフリー競争の成績(数字)反映主義でいって欲しいものです。

新人選手を例にとると、
「金の卵が活躍するのではなく、活躍した選手が実は金の卵だった」、
で良いと思います。これなら、ファンも含めて誰もが納得できる。
自分は、こういう素朴なやり方がベストだと思っています。
それにしてもライオンズの場合、松井監督が去り、渡辺GMが去り、
飯田常務も去っていってしまう。次は一体誰なんでしょうね。
299759165.2026/01/24 13:40(ZTExZWR)
>>299756
同感です。
調べてみましたが、羽田は特に故障はしていないようです。
彼は昨年7月、左投手として初の直球速度160kmを達成。
試合後のコメントは、「次の目標は170km」?
アレっと思いました。どうもその悪い予感が的中したようで。
羽田は投手としては、勘違いもがなはだしい。(コーチともども)

例えば、昨年のワールドシリーズ第2戦、先発は山本由伸。
強打のブルージェイズ相手に、山本は初回に23球を要した。
速球もさほど走らず、調子はイマイチだった。
ところが、終わってみれば計105球、失点1の完投勝ち。
これは、相手打線のコンタクト率の高さに注目した山本が、
2回以降は右打者にはツーシーム、左打者にはカットを多投
して凡ゴロの山を築かせたことによる。
(2回以降は82球で24アウト→3.4球で1アウト)

試合後、山本いわく
「相手打線は振りが鋭く、当てるのがうまかった…」。
ショートのベッツいわく、「守っていて楽しかった」。
ちなみに、山本の過去の最高球速は、159km/h。
羽田は、既にこの数字を上回りしかも左の強みも持っている。
もう、スピード競争はやめるべきでしょうね。(コーチともども)
299755165.2026/01/24 08:25(ZTExZWR)
小島大河には期待したい。
西武の昨年の、守備位置別の打率で、捕手部門は227(先発時のみ)。
だがこれでも2塁206、DH211(?)、ショート214、、
ライト226よりは良かった。…投手陣の大変さがわかる数字ばかり。
メイン捕手の古賀は年間で打率228、7本塁打、21打点。
左足のステップを変えた8月だけは327、4本塁打、6打点と好調
だったが、9・10月で197、1本塁打、5打点と元に戻ってしまった。

次に、チーム全体の盗塁阻止率は203…全体の10位(パ5位)。
古賀の阻止率は222。(牧野200、炭谷182)
もちろん、この盗塁阻止率は捕手だけの問題ではない。
投手陣では今井、隅田、ウインゲンターがかなり走られていた。
(牽制とクイックに問題あり、今年の大きな課題)
個人別の阻止率では、古賀はパリーグ4位。
(1位太田383以下、田宮351、海野268、若月219…)
リード面には触れないが、ベテラン炭谷銀仁朗が今年7月で39歳。

こうして見てくると、新人小島大河にとってチャンスは大。
きれいなバットスイング。問題はあの一本足打法がプロでも通用するのか?
逆方向にも打てるのか?…この辺りだと思う。頑張って欲しい。
299750165.2026/01/22 20:53(ZTExZWR)
西武ライオンズ、以下の役員人事異動を発表(2/22)。

@1月31日付で飯田光男常務取締役(59)が退任し、2月1日付で
 西武鉄道株式会社に帰任する。
A2月 1日付で広池浩司球団本部長(52)が取締役に新任でつき、
 取締役球団本部長となる。           (日刊スポーツ)

以上、2月からは、広池新取締役球団本部長が、現場とフロント双方の
トップに立つということになる。

西武は、今回の異動を機に長年の「育成病」から脱却して欲しい。
というのは、仮に入団してくる新人選手を5年以上かけてジックリ育てた
としても(育成成功)、間なしで当該選手にはFA権が発生してしまう。
よって、従来は他球団のために育成してやってきたようなもの。
また、このFA権発生までの期間は、今後、短縮されることはあっても、
長くなるということはあり得ない。
個人的には、久々の喜ばしいニュースだと受け止めている。
299749165.2026/01/22 14:14(ZTExZWR)
>>299748
貴重なご提案、ありがとうございます。
西武HDにとってのライオンズは宝の持ち腐れ。この一言に尽きます。

西武と阪神には共通点が多い。同じ鉄道系、同時期の経営権異動。
(西武HD、阪急阪神HD…ともに2006年設立)
違ったのは、プロ野球(チーム)やファンに対する思い。
阪急阪神HDは、村上ファンドによる株の買占めで、経営危機に
瀕した阪神側からの提案により誕生したもの。
(極端に言えば、球団名も阪神ではなく阪急タイガースでも良かった)
最近の18年ぶりの優勝、38年ぶりの日本一達成も旧阪急側の岡田監督
起用によるもの、だが2年後、阪神側へ主導権を戻して藤川監督誕生。
(大政奉還と呼ばれているそうで)

問題は今後のライオンズ。来月で後藤オーナーも77歳。
有力後任候補のN氏は、後藤氏の「究極の腰巾着」と呼ばれている人
だそうで。真偽のほどは定かではないが、、どうにも暗い予感。
現後藤オーナーの失敗は、所沢地区に投資を集中しすぎたこと。
球団売却どころか、球場移転さえ難しい。
売却には、球場込みの条件がネック(2004年実績)となってしまう。
球場移転には、新球場建設費もさることながら、現ベルドの扱いが課題。
(固定資産税納税と維持管理費で、年間数億円程度?の出費が続くはず。
売却か得意のエンタメでの有効活用か?)

西武マニアさんご提案の、他の鉄道会社との経営統合は良い案だと思います。
将来、都道府県数さえ現在の47が40程度に減少すると言われている昨今、
同業、同一地域企業とのコラボには魅力を感じます。
自分は「ライオンズ」さえ残れば、企業名にはこだわりません。
ただし業種を問わず、野球とプロ球団の何たるかを知り、ファンへの感謝の
気持ちを持っていることが条件だと思っています。
299746165.2026/01/21 13:45(ZTExZWR)
ファンの切なる思いが、中々オーナーまでは届かない。
後藤高志氏は、西武HD取締役会長兼CEO、西武鉄道取締役会長他
のついでにライオンズのオーナーをやっているようなもの、成行上。

やれ西武HDの象徴だ、イメージリーダー(奥村社長)だと口では
持ち上げてくれる。だが実態としては客(乗客)寄せパンダ的な扱い。
例えて言うなら「西武園ゆうえんち」のようなものか?
今後、西武線沿線の人口減少、老齢化が進んでいくのは間違いない。
折角日本一の人気スポーツである野球、そのプロチームの経営権を
を持っているというのに実にもったいない話。活用しきれていない。

同じ電鉄系の、阪急阪神HDとタイガースの関係を見習って、もっと
ライオンズを大事にすべきだと思うのだが。

299743165.2026/01/20 07:08(ZTExZWR)
知り合いに聞いた話では、アーティストの全国規模のライブツアー、
「5大ドームコンサート」などでも、ベルドは除外されているそうで。

ベルーナさんとの命名契約も、来年2月28日で終了(22年3月1日より)。
命名権料は年間数億円らしい。もう更新はしないだろうな。
299741165.2026/01/20 03:09(ZTExZWR)
>>299740
WBCの日本予選では、読売新聞社が2006年の第1回大会から、
共同主催者として大会に関わり続けています。(WBC主催者はMLB+選手会)
まず、この点で東京ドームは別格の扱いのようです。

過去、予選開催の都度、日本各地で壮行試合や練習試合が実施されてきました。
この点で、雨天中止のないベルドは、本来有利なはずです。
ところが、ベルドは東京ドームに近すぎる、文京区(水道橋)と所沢市。
次に収容可能人員が少ない。野球開催だと31000人。
(開催実績のある東京D、バンテリンナゴヤ、京セラ大阪、福岡PayPayはいずれも
収容可能人員が40000〜55000人)
さらに、2月後半の壮行試合(今回、PayPayとバンテリンで計4試合を開催予定)
をやるには、ベルドは寒すぎる。(選手の故障が怖い、観客も毛布持参?)

最後に、これは憶測ですがライオンズ自体が試合開催に熱意を示さないのでは?
さらに、ドジャース戦誘致となると、立地や交通渋滞の問題も加わってしまう。
以上から、近未来での国際試合の開催は厳しいようです。残念ですが。
299734165.2026/01/19 06:31(ZTExZWR)
篠原響が石垣島で平良、山田らとともに自主トレ中。
彼は高卒1年目の昨年は、春先から2軍で大活躍。
だが、1軍昇格はシーズン終わり間際の9月だった。
(先発2試合、7回、0勝1敗、防御率10.29)

仲三河も同様。
2軍戦で1試合3本塁打後、昇格したのはモンテル(すぐに抹消)、
同じく、サイクル安打達成後に昇格したのは、平沢(すぐに抹消)。
仲三河本人は、支配下登録期限ギリギリの7月にやっと昇格。
ケガのため、わずか5試合10打席の出場に終わった。
だが、それでも上記2人の打撃成績を上回った。

今季、西口監督には上記のようなことがないようにお願いしたい。
2軍の若手が活躍したら、素直に、旬のうちに昇格させるべき。
(代わりの降格メンバーは、いくらでも1軍ベンチにいたはず)
それと、ベルドからCAR3219まで、徒歩でたったの5分足らず。
文字通り、普段からもっと若手を3219(見にいく)べきだと思う。
監督は、特に下位球団の監督は、雲の上の人になってはいけない。
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